嗚呼、息子。
はい、久しぶりにかいてます。
今更ですがあけおめさまです。(笑)ってか、こんなブログ誰が読むんだと思いながら書いてますが…
どうやら最近、自分の所属している劇団(大阪)がこのアメーバを活用するらしく…元々は佐藤健クンのブログチェックの為だけに登録したのですが、彼のブログも閉鎖でそのままダラダラ放置してたんですが、その為にわざわざ新しいアカウント取るの面倒なんでこのまま使おうと思います♪過去ブログ…愚痴多数(だって、誰も見てなかったから捌け口やってんもん。(笑)なので、スルーしませう。
で、近況。
うちの子ども…長男小学2年生、長女幼稚園年長、次男幼稚園年少なんですが、その次男が最近、母のナイトです。
先日、幼稚園の保育参加(うちの幼稚園は参観でなく、参加。親も幼稚園の保育に携わろう♪みたいな)で、長女の方で一輪車で遊んでいたら長女と同じ歳の子が『あなたをタイホします』と、手作りの警察手帳を持って私に詰め寄るので『罪状は?』って聞いたら『一輪車の乗り過ぎです!!!』で、連行。(笑)その一部始終を見ていた次男が渾身の体当たりで『だめぇっ!!!』どうやら助けようとしたのですが相手の子が泣いてしまい…ってなことがあって数日後…今度は次男と同じクラスの子が朝登園すると玩具で銃を作って私に向かって『ばばっっばばばばばばばばばーーーぁん。』勿論私ゃ、『んふぁっ!!!やられりぃ…パタム』ってなリアクション取るんですが、次男これも嫌だったらしくその子の武器をバシッっとひと叩き。相手の子も持っていた玩具で指を挟んだらしく…ってことで、母は一喝。『ダメってお口で言いなさい!』その時の次男の顔がこれ。↓
きっと本人は良いことをした気持ちになってんでしょうね。なのに、助けたはずの人に起こられてとっても気に入らなくて…そんな彼の表現法方に幸せを感じる母なのでありました。
いつまでも素直に表現できる人でありますように…
今更ですがあけおめさまです。(笑)ってか、こんなブログ誰が読むんだと思いながら書いてますが…
どうやら最近、自分の所属している劇団(大阪)がこのアメーバを活用するらしく…元々は佐藤健クンのブログチェックの為だけに登録したのですが、彼のブログも閉鎖でそのままダラダラ放置してたんですが、その為にわざわざ新しいアカウント取るの面倒なんでこのまま使おうと思います♪過去ブログ…愚痴多数(だって、誰も見てなかったから捌け口やってんもん。(笑)なので、スルーしませう。
で、近況。
うちの子ども…長男小学2年生、長女幼稚園年長、次男幼稚園年少なんですが、その次男が最近、母のナイトです。
先日、幼稚園の保育参加(うちの幼稚園は参観でなく、参加。親も幼稚園の保育に携わろう♪みたいな)で、長女の方で一輪車で遊んでいたら長女と同じ歳の子が『あなたをタイホします』と、手作りの警察手帳を持って私に詰め寄るので『罪状は?』って聞いたら『一輪車の乗り過ぎです!!!』で、連行。(笑)その一部始終を見ていた次男が渾身の体当たりで『だめぇっ!!!』どうやら助けようとしたのですが相手の子が泣いてしまい…ってなことがあって数日後…今度は次男と同じクラスの子が朝登園すると玩具で銃を作って私に向かって『ばばっっばばばばばばばばばーーーぁん。』勿論私ゃ、『んふぁっ!!!やられりぃ…パタム』ってなリアクション取るんですが、次男これも嫌だったらしくその子の武器をバシッっとひと叩き。相手の子も持っていた玩具で指を挟んだらしく…ってことで、母は一喝。『ダメってお口で言いなさい!』その時の次男の顔がこれ。↓
きっと本人は良いことをした気持ちになってんでしょうね。なのに、助けたはずの人に起こられてとっても気に入らなくて…そんな彼の表現法方に幸せを感じる母なのでありました。
いつまでも素直に表現できる人でありますように…
伝わらない…
昔…自分はあの子に少し意地悪だった。
大好きなんだけど、自分より少し小さなあの子が羨ましかった。
自分は母に怒られてもあの子は可愛がられて…初めて会った人は『あら、姉妹そっくりね
でも、妹ちゃんのが可愛い
』って言われてあの子はチヤホヤされて…つい、意地悪をした。
でも、小さなあの子は姉を慕ってくれていたと思う。
でも自分はあの子の小さな手を取ることはなかった。
気付いた時…あの子は自分より上になってやろうと必死になっていた。
もう、こんな姉を姉とは思わなくなったみたいだ。
戸籍上の姉。ただそれだけ。
自分は大人になって気付いた…あの子は相手の気持ちを考えず、自分勝手を無意識にするようになっていた。
今、あの子に自分の声は聞こえない…
今、謝っても遅いのだろう。
ただ、次にあの子が手を出して来たら絶対に掴もう。自分の想いをしばらく隠して、あの子がこれから荒波に揉まれて最後の駆け込み寺になってやろう。
うん、そうしよう。
大好きなんだけど、自分より少し小さなあの子が羨ましかった。
自分は母に怒られてもあの子は可愛がられて…初めて会った人は『あら、姉妹そっくりね
でも、妹ちゃんのが可愛い
』って言われてあの子はチヤホヤされて…つい、意地悪をした。でも、小さなあの子は姉を慕ってくれていたと思う。
でも自分はあの子の小さな手を取ることはなかった。
気付いた時…あの子は自分より上になってやろうと必死になっていた。
もう、こんな姉を姉とは思わなくなったみたいだ。
戸籍上の姉。ただそれだけ。
自分は大人になって気付いた…あの子は相手の気持ちを考えず、自分勝手を無意識にするようになっていた。
今、あの子に自分の声は聞こえない…
今、謝っても遅いのだろう。
ただ、次にあの子が手を出して来たら絶対に掴もう。自分の想いをしばらく隠して、あの子がこれから荒波に揉まれて最後の駆け込み寺になってやろう。
うん、そうしよう。
