こんばんは~ しおりです^^

今日はちょっと友達からのリクエストでこの間のブログネタの話のつづき

書かせていただきたいと思いますビックリマーク

これはあたしのちょっとした妄想なので真剣には読まないでください笑

で、先に言っておきますね^^この話の2人の名前ですw

まぁ、女子はあたしで、男子はあたしのピグ彼からちょっととって「優」ですっチョキ

会話だけだから分かりづらかったりするかも・・・

だから、色分けしましたので・・・このピンクが「あたし」この紫が「優」です音譜

ではっ!どうぞ~w




「期待してろよ^^」

「じゃあ、期待して待ってる・・・。」

「え、もしかしていじけてるw?」

「いじけてないし!早く作ってよw」

「はいはいwwwもうちょっと待っててね^^」

「・・・。」

「^^かわいぃw」


「・・・あれ? え? えっと・・・ ん?」

「大丈夫?どうかしたの??」

「ん? あっ、いや何でもない。。。」

「そう?じゃあいいけどw」

「・・・ねぇ、しおり? これ、何に見える?」

「「へ?何って、何が?」

「これだよ、これ・・・。」

「え・・・。これは・・この世のもの?」

「ん~、、、分かんないけど、何でこんなことに・・・」

「優、すごいよwこれ作れるほうがずっとすごい・・・」

「それって、褒められてんのか、俺w」

「一応褒めてるよw でもさすがに、ここまで黒くなっちゃ、食べられないし・・・。

もう1回今度は2人で作ろ?」

「しおり~・・・ごめん。俺期待しとけって言ったのに・・・

結局しおりに助けてもらうことになるんだもんな。。。」

「www 急に変わっちゃったwさっきまで超カッコ良かったのに^^」

「え・・・過去形?? ってかしおり、本当にカッコいいって思ってたの?w」

「んーっと・・・。さっきまでのはいつもと違ってたし、あたしを引っ張ってくれてる!

って思ったから・・・カッコよかったよ^^」

「じゃあさ?いつもは普通の人みたいに友達感覚で付き合ってるってこと?」

「え・・・?そんなんじゃないよw 優はあたしにとってすっごく大事だよ?」

「でもカッコ良くはないんだよね・・・ まぁ俺はしおりより年下で頼りないんだけどさっ、、、」

「なにへこんでんのww あたしはいつもの優が好きなの^^年下でも頼りなくても失敗しても

カワイイ優が大好きなのw」

「 しおり、そこまで言われると・・・照れるからやめて///」

「カッコいいとかそうじゃないとか関係なくあたしには1番だからね^^」

「う、うんww しおり!早く作ろ!!おなか減ったw」

「そだねwwwじゃあ何にする??」

「ん~・・・あっ!やっぱりオムライスにしよ^^俺に教えてよ、作り方☆」

「いいよ^^じゃあ覚えてよw 今度作ってもらうからwww」

「大丈夫!!絶対作れるようになってみせるから!!!」



まぁ、こんな感じ!妄想にすぎないけど・・・

年下男子を好むあたしとしては結構すきぃw こういう男子^^

じゃあ時間も時間だしそろそろ☆


ではでは以上、しおりでした!