理想的な夏に始まる恋のシチュエーション ブログネタ:理想的な夏に始まる恋のシチュエーション 参加中
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こんにちは~ しおりです^^
さて、、、妄想いっちゃいますかwww

夏休み中の真夏日の日・・・

熱くて家でなんか勉強やってらんない私は

涼しい場所を求めて図書館へ・・・

あたしと同じ考えの人が多いらしく

いつもは少ない図書館も満員状態。。。

私は基本隣に人いて欲しくないから

空いてる場所を探す・・・

でも見つかんなくて仕方ないから適当な場所に座った

隣には男しかいなくてどちらも年上に見える

1人はガリ勉って感じでちょっと嫌だったけど

もう1人は完全に寝ていた

でもその人の寝顔はどこか可愛くて

シーン・・・としているこの空間で

別な世界に引き込まれそうな・・・

ついつい見つめてしまったらしく・・・

いきなり「何??」って聞かれたりして

急いで目をそらすけどやっぱり恥ずかしくて

気になるその人・・・

勉強はしてるけど考えてるのは私の隣のことで

図書館に来たことに、この場所に座ったことに

ちょっとした幸せを感じてたりして・・・

一瞬私の手が止まる

数学やってたから分かんなくなっちゃって・・・

そのとき。。。

いきなり隣の人から手を握られて

声出しちゃいそうになるのを必死でこらえる私

びっくりして隣を見るとその人はちょっと微笑んで

「俺のこと考えてたんでしょw好きになっちゃった?」

なんて言われて・・・

「はい、そうなんです」とも言えるわけもなく

顔が赤くなるのも分かって

顔をそらした・・・

音楽聴いてる人も多くてもう片方はガリ勉っぽいから

私たちが何やってるのかなんてわかんない

でもまだ手は握られてて

その人はいきなり引っ張った

勉強の道具もかばんも置いたまま

その人に引っ張られて図書館を出るその人と私

周りにはもちろん誰もいない・・・

急に止まったかと思うとその人の顔は私の耳のそばにあって

「ごめんね?w俺、一目ぼれしちゃったw」

そういって抱きしめられちゃう私

あたしもおんなじ気持ちだったから

彼のペースにすっかりのまれてしまう

彼とは初めて会ったのに

なぜかドキドキが止まらなくて

彼の胸の中でも

幸せを感じていて

今のこの瞬間を忘れないように

私も強く抱きしめた


なんかごめんなさい・・・小説っぽくなったwww
でもこんな強引な男の子いたら
ちょっとヤバイかも・・・
あたしのイメージね?
これのその人はちょっとチャラい感じの人なの^^
ってか、そういう人好みなんですwww
どうでしょう?こんなシュチュエーションwww

ではでは以上、しおりでした!