去年エイトが出たA-Studioが何度見てもいい。なんか、繰り返し見ちゃう。
ここで「青春のすべて」をフルコーラス歌ってるのをしみじみ聴く。
映像が先にできてて、それに合わせて作られた曲、ってことだけど、あの映像からこの歌詞になったことが、今は驚きでしかない。初めて聴いた時は、特に感慨もなく聴いたけど、今聴くとたまんない。
水野良樹のインタビューでは「時間の流れを表した」ってことだったけど、普通に「出会いがあれば別れもある」って感じだったのかなぁ。作った本人、今、何を思うだろう。
GR8EST ツアー、エイトのみんな、どんなセトリにするのかな。楽しみでもあり、こわくもあり。