「外科医ポン・ダルヒ」
第3話~:
カルテ3:![]()
「壊死性筋幕炎」って一刻を争う病気みたいで、遅れると、
切断もっと悪いと死に至るもんだから、それでも検査を~とか言ってる
(原則優先みたいな頑なな人だね~
)
ゴヌクに、アンは聞く耳を持たなかったが、検査の結果がそうならば、
手術はアンに任せると言い切ったゴヌクの言う通りに・・
案の定~「壊死性筋幕炎」しかも凄く進行してて~大変!!
患者の将来の為に~![]()
「切断はしないでくれ」と彼女の将来を案じたゴヌクの願いで、
アンは壊死部分を切除し成功した。
まあ~これが外科会議?で槍玉~
ソン医師はアンの功績を評価し、イ教授らを圧倒した。
こりゃあ建設予定のセンターは「心臓外科センター」優位に立ったか?
でもゴヌクはいい奴みたいね~アンの事で悔しいけど、
患者を思って「良かった~」って。
でも元妻には厳しいね~そうそうあの秘密をダルヒに知られちゃった~
ゴヌクと元妻以外知らなかったらしい重要秘密だったのに~
カルテ2のドンゴン君は手術しても、結局は死は免れない事知ってるから
「手術してちょっと良くなれば、欲が出るのが怖い」って~
そこでダルヒが2度の心臓手術をした後を彼に見せて勇気付けてたよ。
カルテ4:![]()
500万ウォンの謝金の為、
服毒自殺した男を救う!手術代は2500万ウォンだって~
どうして死なせてくれなかった?と言う患者に
「あなたの体は生きたがってた」って!!
しかし医者は凄いね~凄い時間勉強して~
金使って~患者に先輩上司に文句や苦情言われ、
不眠不休で働いて、勤務医は給料もそれほどでもないらしい。
しかも外科は開業はまず無理で~
使命感と探究心、自己実現・・これの為だけにこうまでできる
勤務外科医などには頭が下がるよ~
一歩間違えば、殺人者扱いなのに・・・