使える情報商材 管理人ブログ -26ページ目

Googleのアカウント停止と矛盾 その2

中には、本当に役に立つ商材もあるはずです。
Googleは、そんなのは全体の数から見ると無視してもかまわない程度、と判断したのでしょうか?

アドセンスの方は、リライトをしていてもアカウント停止になった、という人がいました。
現在、その残骸をあちこちで見ることができます。

ライバル調査として色々なサイトを見ていますが、広告が表示できません、となっているサイトは、以前はアドセンスを貼っていたのでしょう。

ではそういうサイトはリライトが不十分だったのか? コンテンツに価値がなかったからなのか?

確かにそういうサイトもありますが、それ以前に、規約を守っていない、ということも散見されたのです。

アカウント停止の範囲が広がった、という説があります。以前は月収20万円で、今回は10万円、というように。

諸説入り乱れていますが、まったく見当違い、というとはないのかもしれません。

SEOもそうですが、アルゴリズムの変更や、今回のこうした検索エンジン側の対応は、数々の推測が生まれますが、実際に確認できた、という話までは聞いたことはありません。(自分が情報をつかみ切れていないという可能性はあります。)

そしてその推測をもとに、こちら側の人達は対策を考え、あるひとは商材として売り出す、ということを繰り返しています。

コンテンツの価値に話を戻すと、11月のアカウント停止は、確かに「コンテンツの価値」で判断された形跡があります。