皆さんおはようございます、フルーツです。

みんなは元気にしてたかな?
時が経つのは早いもので、寒い冬がまた到来しましたね。

俺は今ナイト系のお仕事をしていて、夜から朝にかけて一生懸命お仕事をしているよ。
みんなも学業や部活、学校のクラスメイトやネットのお友達と楽しい時間を過ごしてくれると俺はとても嬉しいです。

ここずっと俺はチャベリや掲示板やSNSサイトなどのネット界隈には行けない状況にいます。
行く先々でジグロック氏がストーキングしてみんなとの交流の邪魔をするので、ジグロック氏とのトラブルの解決を決めた次第です。

確かに俺の私怨も混ざった状態での訴訟になるのは否めないです。
しかしいくら理性が大事といえども、人には心があります。
その心には感情があり、自分を大切に想う気持ちがあり、自分と大切な人たちとの繋がりを大事に思う気持ちがあります。
それらすべてを踏みにじる行為を、ただ忍耐することは俺にはできません。
俺もひとりの人間として理不尽は嫌います。
ですのでここまで大きくなった騒ぎを終着させるという意味でも、俺は訴訟を選択したわけです。

チャットメイトは誰が作ったのか?という問いに対して、ジグロック氏のような心ない者はあたかも俺は関係なく、まるで俺がエディさんからチャットメイトを奪ったかのような言いがかりをつける輩もいますが、チャットメイトの誕生秘話はこのブログの

チャットメイト誕生秘話・こうしてチャットメイトは生まれた
に掲載されているので、興味のある人は見てみてくださいね。

このように「フルーツは子供たちの個人情報をばらまいた」や、「フルーツはチャットメイトをエディから奪った」など、俺を陥れようとデマと偽装工作で塗り固めた人物が実際に存在する以上は、俺はそれに対する措置を取る必要に迫られたわけです。
となるともうみんなおわかりでしょう。「ロリコン」や「セクハラ」といったありもしないデマも、単にその人物によるフルーツを陥れる一環なわけです。

ここまでくると俺も自分の身を守る必要があるのは当然です。
そしてやらかした者はそれ相応の刑罰に処されるのも当然です。

ここまできたらもうみんなわかることでしょう。
チャットメイト騒動は、不穏分子(ふおんぶんし)による破壊工作だった。

これは意図的であったことが今までの調査で明らかになっています。
その動機は単にフルーツのことが気に喰わなかった、フルーツに対する嫉妬で狂った、などなどさまざまな原因が考えられますが、原因よりも大事なのはその結果、要するに「やらかし」です。
やらかした者はその代償を支払う結果になります。

もちろん俺自身にも悪い部分は存在します。

有り余る感性を胸に留めることができずに良くない表現をしたり、感受性が激しいあまりに怒りを表に出してしまったことがありました。
お互いに人間だから、完璧なわけがそもそもないんです。
ですので俺は誰に対しても「やらかし」を許す姿勢を崩さずに相手と向き合おうと努めてきました。
しかしそこまでやらかす者は俺が差し伸べた手を握るような心の持ち主ではありません。

ここまでくると俺は逆に相手が乞う許しを蹴るくらいの気構えでないと、問題の解決には至らないと結論付けました。
「仏の顔も三度まで」「仏の前に鬼が棲む」とはよく言ったものです。

このような現状だけど、みんなは普段通りの日常を送ってください。
これは至極個人的な問題になりつつあるので、みんなは普段通りの日常を送ってほしいです。
俺がこの問題を裁判という形で解決できたら、その時はまたみんなと楽しく変わらない平穏な日常を送ることができるのだから。

またみんなと楽しくチャットができる日を楽しみにしています。