かもすっ!~120分・言いたい放題~
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花の名。

ペタしてね

簡単なことなのに

 どうして言えないんだろうね

こんなに大好きだよ

 この身を捨ててもいいって思うのに

  どうして言えないんだろうね












ずっと昔に

 たぶん6年前 でも本当は何年前か覚えていない

ずっと前に



 「 愛している 」

 「 うん そうだね 」



って言いあった人と 哀しい結末を迎えた

愛というものには 幾重のひきだしがあって

決して一つではないんだなって 教えてもらった



以来 目が覚めると 涙がでる



簡単なことなのに

 どうして伝えられないんだろう



簡単なことなのに

 どうして 伝わらなかったんだろう






愛犬が老いた

もう 寿命だと思う

愛犬は実家で暮らしていて 毎日寝てばかり

実家が近いことが幸いだ

時間があれば 週末は会いにいっている

愛犬は すでに目が見えない

耳も聞こえない 鼻だけで相手を識別している

土日に会いにいって 顔をなでると 目は遠くを見ている

その後匂いを感じてやっと 僕だと分かって

しっぽをふるんだ

「 愛しているよ 」

あと何回 伝えられるだろうか

「 愛しているよ 」

あと何回 そうやって愛犬をなでてやれるのだろうか



愛犬の目は 遠くを見ている

でも しっぽをふってくれる

「 愛しているよ 」

そう言っても 聞こえない

でも 顔を舐めてくれる

簡単なことだ って言うのは たやすい

でも

実際は簡単じゃないことが多すぎる

簡単なら 誰も

こんなに泣かずにすむはずじゃないか

でも

それでも 伝わる

伝わる相手もいる 分かってくれる相手もいる

それは 何て素晴らしいんだろう

そして それだけが 支えになって

生きていく



愛犬が 哀しそうに鳴いた

僕がどこにいるか見えないからだ

「 そばにいるよ 」

そういっても 聞こえない

それでも身体をなでてやると

愛犬は 遠い目で

しっぽをふった

涙がでた























愛は 回数じゃない

 そう信じて生きたい



愛は 覚えるものじゃない

本に書いてあることでもない

 そう信じてみたい




愛は 約束しあうものじゃない

足したり 引いたり

かけひきをしたり 割り切ってみたり

そんなことを背負って感じるものなんかじゃない



愛は 運命でもない

ただ

ただ そこにあるもの

手を伸ばすと 触れられるもの

目を開くと 見えるもの

耳を澄ませば 聞こえてくるもの

優しい香りに包まれているもの

差別に満ちているもの

闇を抱ながら 光り続けているもの

息を吸って 吐くと 身体を吹き抜けていくもの

それが 愛 なんだって

そう信じて 生きてみたい

そう信じながら 死んでいきたい
























先日 真夜中に目が覚めて

横を見ると 彼女が眠っていた



  「 ずっと 大好きだよ 」



って言ったら



  「 もう 終わったことよ 」



という音がして

目が覚めた

そこには 彼女ではなく

いつもだっこして寝ている

犬のぬいぐるみが 遠い目をして置いてあった




簡単なことなのに

どうして言えないんだろう



( もう 終わったことよ )



簡単な事実なのに

どうして 受け入れられないんだろう

























涙や

 笑顔を 忘れたときにだけ

  どうか 思い出してください






ダーリン

 同じ苦しみに

  迷った貴方だけに


歌える唄がある




僕だけに

 聞こえる唄がある




貴方だけに

 逢いたい人がいる




貴方だけを

 待っている人がいる




きっとそうだ

きっと そうなんだ



そうなんだよ



ペタしてね

僕の彼女はサイボーグ

ペタしてね


正直 最初から終盤まで

 「 韓国野郎は日本を馬鹿にしてるぜっ 」

 「 クズ映画です♪ 」 

という内容のブログを書く気マンマンでしたが。。。



「僕の彼女はサイボーグ」メイキングPHOTOBOOK (TOKYO NEWS MOOK 103号)/著者不明
¥1,200
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シナリオ的には 「 やりおる♪ 」 と思いました。

たぶん典型的なんだろうけども

いい伏線の張り方でしたね

いい映画でした

女性は 確実に感涙できる映画でしょうね

みたらいいじゃないw



ペタしてね

すうぃみんぐ あんど びーるw

ペタしてね



この3連休は どんどこ プールで泳ぎましたっ

 めくるめく すうぃみんぐ

ですわ

狂ったように 平泳ぎ しましたわw

 カエルになんて まけないっ

いや嘘だw 平泳ぎが一番長くカロリー消費できるんだw

へへへw

しかし

泳いだ後は がっつらビールっ!



   「 なんて 意味のない男なんだお前はっ!! 」



そんなの生まれつきだぜw とかいってみる みる みるw

んで

今日は いらないDVD売って
そのお金で 近所のおいしい天ざるを食べました♪
おまけに 天カス おみやげにもらった♪

天カスと大根おろしをまぜてぇ~♪
 しょうゆたらしてぇ~♪

で! またビールっ!



  「 ダメ男(だめお) って呼んでやる! 」










。。。


さっ 明日からまた クソ仕事だぁあああああー



うひひw




ペタしてね

サイレン。

ペタしてね


こう。。。 洋モノのホラー映画は大丈夫なんだけどね

和モノは 「 実際 いそうで恐い 」 ので

あまりみません。 みれません。







でも たまに なぜか たまに

みたくなるんですね

こう 破壊願望 みたいのが高まると

みたくなるようですね








サイレン BEGINNING [DVD]/市川由衣,高橋真唯
¥2,500
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市川由衣っちは 好きですw

妹とどっちがかぁいいかは秘密ですが。。。

しかし

なぜ 美人をホラー映画に。。。

美人は悲鳴でも美しいってことか?

ブチャイクが徹底的に不幸になる方が恐いのにな。。。




さ!

また 一週間 がんがぉぁああーーーーー



ペタしてね

おさんぽ。

ペタしてね


週末に翌週の食料を買い込みにいく僕チャンですが

どうやら 冷蔵庫の奥で  が元気マンマンになったらしく。。。

ここんとこ








    おうちが ニラ臭い









そんな ゥィークエンズッ! キリィです。 ズビビン!

ところで。

昨日は運動しました。 めっさ運動しました。

高校の時 部活で毎日やってたアレ やりました。




  寺の石段ダッシュ。




頂上に着く頃には しっかりとした発音で

  「 ぜえ。 ぜえ。 」

って言ってました僕。 ええ。

今日はすでに モモが筋肉痛 となっております。 ええ。



しかも それだけにあきたらず

昨晩ちゅうか今日の早朝? まぁ夜中3時ころに やりました。




  真夜中のマラソン。





しかも グラサンかけて。 毛糸の帽子かぶって。

また 「 ぜえ。 ぜえ。 」 言ってやりました。 あはん。

そして きわめつけ。




  真夜中のヨシギュウ。




どんどこ 突っ走った後 ヨシギュウが開いていたものですから

つい 入ってしまいました。

毛糸の帽子とグラサンと「ぜえ。 ぜえ。」で 入店しました。

んで 注文。







  「 牛並 卵 ビール! 」












ビールのんじゃ 運動もリセットじゃん!!!



いいんだよ たのしけりゃなw


ぷぷw



ペタしてね

【再掲】さよならの階段


新社会人になって
 地元の東北を初めて離れて
  東京で1年 新人研修を受けていた頃

ふと

会社の寮から少し歩いた ゴミ収集所に 白い箱が落ちていた

 「 ネコの死体です 」

一瞬目を疑った
でもすぐに ( ああ 都会なんだな。。。 ) と思った

箱は 前の晩の雨を吸い 灰色にくすんでいた
そして
収集場の端っこで カラス避けのネットにからまり
言葉の通り ゴミとして扱われて 捨てられていた 










先日 親族が亡くなった
 妹の旦那の父 だった

 「 ○○君のお父さん 亡くなったって・・・ 」

母からの電話の声を聞き 妹の泣き顔が目に浮かんだ
僕と父と母は 会社を休み 通夜に駆けつけた










小学生の頃 祖母が亡くなった
 祖母はいつものように近所のスーパーに出掛けて 倒れ
  そのまま戻らぬ人となった

田舎に帰ると 白い箱があった
 その中には 身体を白い布に包まれて
  顔のまわりに花を詰め込まれた 祖母が目を閉じていた

母は号泣して 僕の顔と祖母の顔を何度も何度も繰り返し見比べて
 おんおん・・・と声をあげた
  父は目を開いて ただ祖母を見ていた

それから 何年かの間
 墓参りのために 実家を訪ねて
  玄関をあけると
   かつお節と味噌の優しい香りと 台所でまな板を打つ
    祖母の背中が迎えてくれる錯覚を見続けた



  「 おばあちゃん ただいま 」



そう言いかけて だまりこんだ記憶は
 今もなお 僕にくすぶり
  時々タバコをくわえていると ふと思い出す










豪雪に阻まれて 妹の待つ旦那方の実家についたのは
 ちょうど 納棺が始まる直前だった

妹の義理の父は
 妹の結婚式で会ったときのふっくらとした骨太の長身の父親ではなかった
  昨晩亡くなったばかりだというのに ミイラのように茶色く 乾いていた

納棺の前に 皆で 義理の父の顔と手を拭いた



 「 お別れのために キレイにしてあげましょう 」



葬儀屋はそう言った


静かな 時だった
順番が回ってきて
僕はガーゼを受け取り 遺体の前に座った
妹の義理の父の顔を見た
目は堅く閉じられ 唇は薄くなり 皮膚が肉にぴったりと張り付いていた
指は とても とても 小さく痩せていた

「 これから家族だね よろしく 」

妹の結婚式でそう言葉をかけられ 握手をした時の
あの力のある指は もう失われたのだと思った










祖母の通夜を覚えている
 和室の奥に 明かりを落としたまま
  白い箱が置いてあって
   僕はそれをじっと見ていた

 おばぁちゃんは そのうち むっくりと起き上がる

そう 思っていた

でも 箱は静まり返ったまま 次の朝を向かえ
 棺桶に 釘が打たれた










妹の義理の父を 納棺した
 男が 6人で四方を囲み 包み布の端を持って 棺桶に入れるために
  持ち上げた

重くはなかった
ただ 固い肉 だった
ミイラのような遺体は 箱にギリギリいっぱいに入り込んだ



 「 お花を飾りましょう 」



葬儀屋が 静かに 壁の向こうから聞こえてくる声のように 言った

 遺体の妻と
  妹の旦那と
   旦那の兄弟と
    妹と
     血族と
      そして僕ら姻族が

順番に 花を 白い箱に 詰めていった



少しづつ
 すこしづつ
   かなしみが ひろがって
    すすり泣き が 伝染していった

葬儀屋から 花を受け取り
棺桶を回るように 花を中に埋めながら
ふと 妹の義理の父を見た時

涙がでた

東京で ネコの死骸の詰まった 白い箱を見た時
 僕はただ ごみ収集所を素通りした

祖母の真っ青な死に顔を見ても
 泣かなかった

これは歳をとったせいなんだろうか
あの頃よりも 深く 情に入る性格になってしまったんだろうか

わからなかった

時が 雨のように しんしん・・・ と降り積もることを感じた

ただ 涙がでた










生きる ということは 死んでいく ということだ
同時に
死ぬ ということは 生きてきた ということでもある

箱に詰まった連れ合いを 棺桶に取り付けられた小窓から覗いた妻は
わっ・・・ と泣いて崩れ落ちた
妹は旦那の手を握っていた
それを見守って 僕の父と母は目元を拭った
長男である旦那は じっと歯をかみ締めて 宙を睨んでいた
僕は 目を伏せた



 こんなに哀しいのなら
   こんなに深い優しい苦しい傷を残してしまうのなら
    さよなら なんて いらねぇ
     出あうことなんて ほしくねぇ



涙が ぽたぽた 落ちていった









僕らは
 生きるたびに 出会いを繰り返していく
  喜びの階段を のぼっていく
   同時に それは
    さよならの階段 をのぼっていくということでもある

毎日 生きるたびに 感じることがあって
 それは 啓示のように 一瞬 脳にこびりつく
  でも その数秒後には
   生きるあわただしさに
    真理は消されてしまう



 「 やっと 手に入れた! 」



と思えたことが
 次の瞬間
  ぱっ と消えてしまう

ネコの死骸を見た時
 祖母の亡骸の唇が
  そっと微笑んでいるのをみた時
   母の切り裂く泣き声
    父がじっと見つめた先
     恋人の柔らかさ
      その背中に隠したエゴ
       仕事という名のゲーム
        マスメディア
         コンビニの店員
          バスタブの水が溢れる瞬間
           携帯が鳴る音
            誰かの舌打ち
             CMで光る涙
              ぬいぐるみの泣き笑い
               漫画
                光
                 闇
                  空気
                   雲
                    生きる意味を説いたベストセラー
                     埃
                      リストカット
                       雨
                        乾き
                         笑いごえ
                          魂
                           振り返った誰かの表情
                            アート
                             つぶやき
                              血の匂い
                               カルマ



幾種類ものパズルピースを混ぜ合わせ
目の当たりにして
迷い 悩んだあげく
それを 組み合わせて 壊して また組み合わせて



 「 わかった! 」



って言いかけた瞬間に

いつも
 目が覚める

そんなことを 繰り返している

何年も 繰り返している

これからも ずっと 繰り返していくんだと思う









いつか 僕の父も白い箱に詰める日がきて
 同じように 母も詰めるだろう
  やがて妹すらも
    その細い指を結んで ミイラのように枯れて眠る

僕は それを看取り
 その後 自分を終えたい
  大切な者を全て看取った後 倒れることができるのなら
   それ以上の幸福は ない

そうすることで もう
 さよならの階段 を上ることはなくなる
  それ以上の幸福なんて ありはしない
   あるわけなんて ない



 「 さよならだけが人生だ 」



誰かがそう 言ってたっけ
 


 「 人生は 喜びと哀しみの 足し算じゃあ語れない 」



そういう人もいる

どちらが 正しい も 間違い もないんだと思う
 どちらを選ぶか?
  が 人生 なんだと思っている











休日は 味噌汁を丹念に作って 飲む
 ふんわりとした香りが
  目を閉じると
   あの祖母の実家へと 僕を還してくれる




   「 おばあちゃん ただいま 」



ただいま



ただいま




ただ

 そう 言いたい

  その言葉を

   愛する人に言いたい

    愛する人にだけ 本当の気持ちで言って 生きていたい

     僕は 言いたいんだ





 ただいま






きっと そうなんだ









6年前 哀しい出来事があって
 死のうと決心した夜
  死の引き金を引く瞬間に



  「 がんばってね 」



と 祖母の声が聞こえた

その日 枯れるまで泣いて
 一度心を死なせ 再び 生き直してからは
  家族以外の人を愛することを忘れて

今を生きている





僕の目の前には
 三段
  さよならの階段 が見える

父と
 母と
  妹と

その階段を越えた後
 やっと 本当に笑える日がくるのだろう




やっとまた ただいま を

言える日が

くるのだろう

対・人型専用・ゴキブリホィホィ を ユニクロが発売。 してほしい。



ここんとこ

 人間ぽい のに出会わないんだょねぇ。。。


昆虫 には毎日出遭うんだけどねぇ。。。



昆虫ってさ

 触角(しょっかく) で生きてるじゃない?

  触角ってさ 「 何センチかの探知器 」 でしょ?

壁にぶつかりそうになる 数センチ前 でやっと 気付くやつよね



道歩いていても

電車乗っても

エレベーターの中でも

階段でも

売店だってそう

横断歩道でもいいや

仕事場なんて なおさらそうだね


  昆虫 しかおりません




もぞもぞ動いて 危険察知 できねぇ虫しかおらんがな

土手に湧いている羽虫と一緒だね

ワラワラうごめいていて 無軌道に寄ってきやがんの

んで えい! って払うマネしてやると やっと散らばるのね







おらぁ 毎日いいことに出会えているとは思えないけれど

金 とか 事故 とかで困ったことはないや

当然なんだと思う







だって 触角 持ってないもんw

この 皮肉 理解できますか? 虫さん。





(5+2)×∞





 終わった。 一週間。







かもすっ!~120分・言いたい放題~

( 心境を端的に完全に表現している彫刻 )








明日は歩こ

 どんどこ どんどこ 散歩しよ

  がっつり 汗かいて デトックス しねぇと




恋人同士のセリフとリーマンの愚痴は同義である。 の巻

ペタしてね


んっもぅ!

週末ってなんで こう 過ぎるのが早いのかしらっ。。。

( 寝っぱなしだからか? )

キリィです! コノヤロウ!

























また 月曜日ですね くそっ

戦場に復帰ですわ ぼけっ

いやー いきたくないですねぇ かすがっ



と こんな時 ふと思ったのですが

恋人同士の切ないセリフ と リーマンの愚痴 って

そっくりですね。 ええ。


























  「このまま 時が止まってしまえばいいのに」


ほんとだよ。。。





  「貴方を見ると 胸がしめつけられるの」


胸っつぅか 胃が痛いんだな こりゃ。。。





  「何も言わなくていいの
 見つめあうだけで伝わるから」



互いの 殺意 がなっ!





  「こんなに苦しいのなら
 出遭わなければよかった」



会社は選べる。 でもその中の人は選べないってことだね。























しっかし 恋でも仕事でも 同じセリフ吐かなくちゃいかんとは

世界もおわりだっ



ペタしてね

どらまてっく でぃず。

ペタしてね


よく 「 死ぬ気で頑張りますっ! 」 ってセリフがありますけれども






  「 心と身体を殺して働きますっ! 」






と 職場で連呼するのが 最近の常。 そんなキリィさんです。 ヨゥ!

























  職場は 心の大量殺人ですわー♪




まったく。。。 このウスラバカどもめっ ケッ。。。


























で。

やっと 週末ですね。 週末です。

土曜と日曜 なんと2日間も 48時間も
奴らと同じ空気を吸わずに
生活できる この幸福っ! 嗚呼 トレビアン~★


























  職場は 馬鹿の空気感染やでぇー!



って。。。 あw しつこいですか?

今回はネタがないんですよw

勢いで書いてみたものですから♪ おほほw


























  人生 常に ワンメイク!!


  ※注釈: ワンメイク ・・・ 計画性のないこと。行き当たりばったり。直観。の意。






人生なんて 所詮 ワンメイク だっ

 視線が合った途端に求婚してしまえっ!

  ついでにオブラート膜なしで○○してしまえっ!!

   そんで でき・婚 だっ!!!

    赤子を抱えて 借金に迷走してしまえっ!!!!

     心も身体も骨折してしまえっ!!!!!

      日本なんぞ カンボジア以下におちてしまえっ!!!!!!

     もぅ 太ったデブ とか見るの 飽きたんです

    ブサな美人とかに騙されるの めんどいんです

   腐れヲタクが輝くシーン なんてドラマ化しなくていいんです

 だいたい 健康を気遣うことが すでに不健康 なんです

嗚呼 もっともなことが すごいこと みたいに評価される現代


























  こんの 土星馬鹿 どもっ























土星 = 輪を持った星 = ” 輪をかけた ”



土星馬鹿 = 輪をかけた馬鹿 = 太ったデブと同義














。。。 ねよ。。。。



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