今週号(11/11)の週刊ゴルフダイジェスト
連載の岡本綾子プロのコラムに、
パッティングについてのことが書かれていました。
岡本綾子プロも、私が考えていたのと同じ、
ストロークの主人公は右手だ、ということを書かれていて、
少しばかり、自信になりました(^^)v
さて、パッティングのお話の続きですが、
前回はグリーンの傾斜の読みについて書きましたが、
もう一つ、ラインには芝目の影響がありますが・・・
これは正直わかりません(ToT)/~~~
順目か逆目かで、タッチを変えるくらいですね。
思ったほどキレたとか、思ったほど曲がらなかったというのが、
芝目の影響なのでしょうが、
芝目によって、どの程度キレるのかの領域は、
もはやお手上げです(/--)/
芝目が水や太陽や風などに影響されることは知っていても、
コースごと、グリーンごとに、芝目の特徴も違うでしょうし、
初めてのコースなら、なおさらその特徴をつかむのは難しいでしょう。
ただ、カップ周りの芝目だけは、
少し注意して見るようにはしています。
ボールの転がりの勢いが弱くなった時に、最も芝目に影響されますから。
ですが、なかなかうまくはいきませんね・・・
やはりパターは、センスなのでしょうか?
いやいや、私は努力でなんとか苦手克服してみせます(^_-)-☆
ゴルフは、パターが良ければ全て良し・・・
というわけにもいきませんが、
スコアアップにはかかせないパターの技術・・・
なんとか身につけたいですね。
・・・あと、パターの話の始めの方に、
グリーンの違いによる、パターの使い分けの質問をしましたが、
ご意見頂いた方、ありがとうございましたm(__)m
しかし、回答が少なかったため、この件についての話は持ち越します。
それでは、そろそろパターの話は終わります。
・・・次は、またダラダラ~とした話を間にはさんで、
たぶん、ドライバーとアイアンの打ち方の違いについて書くかもしれません。
私は今まで、基本的にはドライバーもアイアンも同じ打ち方派!でしたが、
最近は、そうでもないようです。
その辺に興味のある最近の私です(^o^)丿