打ちっ放しの練習場の条件 | ちゃたろうの 『私のゴルフ履歴書』 season5

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・・・フェアウェイを歩きながら===┏( ・_・)┛

打ちっ放しの練習場について・・・


私の自宅は、東京都江戸川区にありますが、
地元には、いくつかの打ちっ放しの練習場があります。


一番大きな練習場は、葛西にあるロッテ葛西ゴルフです。
250Y 300打席(1~3階打席)と、かなり巨大です。
レッスンプロも大勢いるので、たまに行くにはいいでしょう・・・


しかし料金が高いのと、巨大過ぎて、
練習の際、目標を取りづらいのが嫌で、私は行きません。


私が練習に行きたい打ちっ放しの条件は・・・


 距離的には、200Yあれば十分、ただし天井のネットが高い
 完全オートティーではなく、一カゴづつ、ボールが出せる
 ショットマットとスタンスマットが、消耗していない!
 ショットマットの衝撃が、硬くない
 球が落ちるところが天然芝
 打って落ちている球を、定期的にきれいに片付けてくれる
 料金が安い!
 待ち時間中に読むゴルフ雑誌が、最新のものを置いている(何誌も


などですが・・・ちょっと贅沢でしょうか?


そんな条件に近いのが、都営新宿線船堀駅近くのフナボリゴルフ
私の行きつけの練習場です。


は220Y もOK もまあまあ もOK もOK は△
だけが芝ではなく人口芝です。


条件は、150Yでは短いでしょう。
せめてロングアイアンの球の落ち際ぐらいまでの球筋は、確認したいです。
そして、天井が低いと、ショートアイアンを打つと当たってしまいます。


は、硬いと手首やひじを痛めます。


は、特にアプローチの練習で、
球のスピンのかかり具合や、転がりを確認したいからです。
落ちているボールが邪魔になることがあります。


ですが、オートティーだと、
ただ闇雲にたくさんの球を打つだけになってしまいがちだからです。


それにしても、都内の練習場はやはり料金が高いですよね~(>_<)



・・・次回は、練習場での具体的な私の練習方法を紹介します(^o^)丿