ファイティング・サポ -328ページ目

2010ドラフト+育成指名選手、全員集合ーーーーー!(*^。^*)

中日ドラゴンズ
1 大野雄大 投手 佛教大
2 吉川大幾 内野手 PL学園
3 武藤祐太 投手 ホンダ
4 森越祐人 内野手 名城大
5 関啓扶 投手 菰野
< 選択終了 >
 
阪神タイガース
1 榎田大樹 投手 東京ガス
2 一二三慎太 投手 東海大相模
3 中谷将大 捕手 福岡工大城東
4 岩本輝 投手 南陽工
5 荒木郁也 内野手 明大
 
<育成>   
1 阪口哲也 内 市和歌山高 
2 島本浩也 投 福知山成美高 
3 穴田真規 内 箕面東高 
< 選択終了 >
 
読売ジャイアンツ
1 沢村拓一 投手 中大
2 宮国椋丞 投手 糸満
3 田中太一 投手 大分工
4 小山雄輝 投手 天理大
 <育成>   
1 和田凌太 内 広島工高 
2 岸敬祐 投 四国・九州IL愛媛 
3 福泉敬大 投 関西独立・神戸 
4 荻野貴幸 内 愛工大 
5 財前貴男 内 エイデン愛工大OB BLITZ 
6 成瀬功亮 投 旭川実高 
7 川口寛人 内 西多摩倶楽部 
8 丸毛謙一 内 大経大 
< 選択終了 >
 
東京ヤクルトスワローズ
1 山田哲人 内野手 履正社
2 七条祐樹 投手 伯和ビクトリーズ
3 西田明央 捕手 北照
4 又野知弥 外野手 北照
5 久古健太郎 投手 日本製紙石巻
6 川崎成晃 外野手 熊本Gラークス
<育成>   
1 北野洸貴 外 神奈川大 
2 上野啓輔 投 四国・九州IL香川 
3 佐藤貴規 外 仙台育英高 
< 選択終了 >
 
広島東洋カープ
1 福井優也 投手 早大
2 中村恭平 投手 富士大
3 岩見優輝 投手 大阪ガス
4 金丸将也 投手 東海理化
5 磯村嘉孝 捕手 中京大中京
6 中崎翔太 投手 日南学園
7 弦本悠希 投手 独立L徳島
 <育成>   
1 山野恭介 投 明豊高 
2 池ノ内亮介 投 中京学院大
< 選択終了 >
 
横浜ベイスターズ
1 須田幸太 投手 JFE東日本
2 加賀美希昇 投手 法大
3 荒波翔 外野手 トヨタ自動車
4 小林寛 投手 大阪学院大
5 大原慎司 投手 TDK
6 福山博之 投手 大商大
7 大原淳也 内野手 独立L香川
8 靏岡賢次郎 捕手 独立L愛媛
 <育成>   
1 松下一郎 捕 関西外大
< 選択終了 >
 
福岡ソフトバンク
1 山下斐紹 捕手 習志野
2 柳田悠岐 外野手 広島経大
3 南貴樹 投手 浦和学院
4 星野大地 投手 岡山東商
5 坂田将人 投手 祐誠
 <育成>   
1 安田圭佑 外 四国・九州IL高知 
2 中原大樹 内 鹿児島城西高 
3 伊藤大智郎 投 誉高 
4 千賀滉大 投 蒲郡高 
5 牧原大成 内 城北高 
6 甲斐拓也 捕 楊志館高
< 選択終了 >
 
埼玉西武ライオンズ
1 大石達也 投手 早大
2 牧田和久 投手 日本通運
3 秋山翔吾 外野手 八戸大
4 前川恭兵 投手 阪南大高
5 林崎遼 内野手 東洋大
6 熊代聖人 外野手 王子製紙
< 選択終了 >
 
千葉ロッテマリーンズ 
1 伊志嶺翔大 外野手 東海大
2 南昌輝 投手 立正大
3 小林敦 投手 七十七銀行
4 小池翔大 捕手 青学大
5 江村直也 捕手 大阪桐蔭
6 藤谷周平 投手 南カリフォルニア大
 
<育成>   
1 黒沢翔太 投 城西国際大 
2 山口祥吾 投 立花学園高 
3 石田淳也 投 NOMOベースボールクラブ 
< 選択終了 >
 
北海道日本ハムファイターズ
1 斎藤佑樹 投手 早大
2 西川遥輝 外野手 智弁和歌山
3 乾真大 投手 東洋大
4 榎下陽大 投手 九産大
5 谷口雄也 外野手 愛工大名電
6 齊藤 勝 投手 セガサミー
< 選択終了 >
 
オリックス・バファローズ 
1 後藤駿太 外野手 前橋商
2 三ツ俣大樹 内野手 修徳
3 宮崎祐樹 外野手 セガサミー
4 塚原頌平 投手 つくば秀英
5 深江真登 外野手 独立L明石
< 選択終了 >
 
東北楽天ゴールデンイーグルス
1 塩見貴洋 投手 八戸大
2 美馬学 投手 東京ガス
3 阿部俊人 内野手 東北福祉大
4 榎本葵 外野手 九州国際大付
5 勧野甲輝 内野手 PL学園
 <育成>   
1 加藤貴大 投 北信越BC富山 
2 木村謙吾 投 仙台育英高 
3 川口隼人 内 滋賀高島ベースボールクラブ 
< 選択終了>

いよいよ、28日はドラフト会議

 野球ファンにとっては、日本シリーズ、社会人日本選手権前の楽しみ「ドラフト会議」が10/28(木)に
開催されます。
 
 注目株は、早稲田実業で甲子園を湧かせ、早稲田大でキャプテンを努めリーグ30勝、全日本にも選出された
斎藤佑樹投手」の行方気になるところですね。
 
 今年は、大学生の投手が豊作らしいですけどね。そんな中そのドラフト候補である仏教大・大野雄大投手
観戦しに行くために「京滋リーグ」に足を運んだのですが、どうも今季(秋季)は、怪我の影響で一試合も登板していないそうですね。治る怪我ならいいのですが、ずっとつきまとう怪我ならどうなんでしょうか?
ソフトバンクの斉藤和巳投手と同じ箇所らしいので、気になります(-_-;)
その日は、プロのスカウトさんも何球団か来てました。
 
 高校生・大学生・社会人・独立リーグなどなど、選択範囲が広いのですが、今年は、我がNTTWESTからも
ドラフト候補が存在しまして、安部建輝投手吉元一彦投手
二名がいろんな雑誌で取り上げられていますね。
嬉しいですけどね。勿論、何誌かは買いましたよ(*^。^*)
 
 その中で、最新の週刊ベースボールでは、安部投手がタイプとして「大場翔太投手(ソフトバンク)」
吉元投手が「菊地和正投手(北海道日本ハム)」として挙げられていましたね。
そうですかねぇぇ!!?微妙に違うと思うけど・・・・・
 
 ファンだからではなくて、正直言って二人とも「来年一年残留したほうが望ましい」と思いますけどね。
チームとしてもどこか不完全燃焼なので、チームとして、個人として「実績らしいものを残した」方が
いいのではないでしょうかね。
 
 ファンとして、中途半端な状態で送り出したくないと思っているんでね。
 
 あと、ドラフトではないのですが、東北楽天に星野仙一監督が就任しますが、2年前に入団した
藤原紘通投手」がどうなるのかが少々心配ですね(-_-;)今季は、怪我でシーズンを終えてしまいましたからね
 
 
 
 

福岡軟体銀行が福岡「固体」銀行に・・・・

 二週間ほど、間隔が空いてしまいたが、何かとプロ野球ではセリーグ、パリーグ共に「クライマックスシリーズ」
が行われ、セリーグはリーグ優勝の実力をそのままに「中日ドラゴンズ」、パリーグは3位からの躍進で
千葉ロッテマリーンズ」が日本シリーズ進出を果たしましたね。
 
 
 私は、個人的にソフトバンクのファンで勿論TVで「クライマックスシリーズ」を観戦していたのですが、
 
「リーグ優勝と日本シリーズ決定戦は別物?!」
  
最終戦となった第6戦目、ホークスサイドは杉内投手を援護しょうとするものの
打線にならない「点」になってしまい、全然繋がらない。
 
正直、大振りしていると感じさせるバッティングでもう少しチームプレーに徹してもらいたかったですね。
「俺が決めなければならない!」の気持ちが強すぎて裏目に出てしまいましたね(-_-;)(涙)(泪)
 
 杉内投手が、ワイルドピッチをしてしまってから流れがロッテに傾き、マウンドを降りてベンチの様子が写されてましたが「もう、今にも泣き出しそうでしたね、写すの痛々しいから止めてくれ!!!」と思いましたね。
 
 実は、日本シリーズの開幕日10/30)は杉内俊哉投手の30回目の誕生日なんですよね(-_-;)
 
 何度もこのクライマックス制になってからは、日本シリーズ進出を阻まれてきましたからねぇぇ(-_-;)
 
 長いペナントレーズでは、優勝できたものの、短期決戦では、勝ちきれない!
このクライマックスシリーズでは、「長期+短期」どちらも試合をして真のリーグ王者を決めるシリーズではないかと痛感しましたね。
 
 このシリーズを制覇して一番喜んでいるのは「的場 直樹」選手でしょうね。昨年、ソフトバンクを戦力外通告になってロッテに進んでリベンジしたいと強く誓っていたでしょうね☆
 
スゴイなぁ!と感じたのは、ルーキーの清田育宏選手、あんなにレギュラーとして活躍を見せるとは思いませんでした。ソフトバンク戦では2HR!今年の新人王確定と違いますか?
元・東の電話男おそるべし!!荻野貴司選手の怪我が心配だ!
 
 あえて第3者から見れば、今年のパリーグは1位から3位まで僅差だったので、どこが日本シリーズに進出してもおかしくないとは思ってました。
 
 アマチュアとは違いますが、都市対抗第一代表のチームより、第三代表、地区代表に回ったチームが
「都市対抗制覇☆」してますもんね。
 
 
 対して、セリーグは元・西の電話男の活躍が光りましたね。(*^。^*)(*^。^*)
 
中日・藤井淳志選手、随所でいい働きを見せて小刻みではありますがつなぐ野球を披露してましたね(*^。^*)
 
巨人・脇谷亮太選手も、クライマックスで巨人初と成る得点を叩き出し、4打数3安打と気を吐いてましたね
(*^。^*)
 
惜しくも、脇谷選手は日本シリーズには進めませんが、藤井選手は俊足、強肩ぶりをアピールして欲しいですね