「デビルサマナー 葛葉ライドウ対超力兵団」プレイ日記 第5話
ネタバレを含みます!
第5話「地底参佰米の対決」
これ、「ちてい 300メートルのたいけつ」って読むんですよね。
一瞬だけお酒の銘柄かとw
さてさて、超力兵団計画に関して、タヱさんの雑誌社へ軍部からのタレ込みがあったんだとか。
危険な香りがするのでライドウが落ち合い場所まで同行することに。
鳴海は超力兵団について何かを知っている模様…
好きだな~こういう演出♪
一路霞台へ。
霞台は軍本部、裁判所や議会を有する、政治の中心地。霞ヶ関のモジリなんでしょうね~
待ち合わせ場所へ赴くも、一向に現れないタレ込み者。
仕方が無いのでライドウが探しにいくと、どうにも待ち合わせている人物は脱走兵らしいです。
これじゃタヱさんにも危険が及ぶかもしれないので、いったん戻ることに。
するとお約束どおりに消えてましたよ、タヱさん。
残されたカメラを3000円もだして現像してもらい、一路異界霞台へ。
そこには気絶したタヱさんと脱走兵・定吉の姿が。
定吉は宗像中将の行う超力兵団のあまりの異常さに恐怖し、脱走。告発を決意したんだとか。
かなりの覚悟がいることなんだろうに、どうにも軽いのりの定吉…w
で、その定吉の落とした超力兵団計画の資料を探し回ることに。
資料は1~8まであって、入手するには現場検証、飛行、進入の3つの調査スキルが必須となります。
8の資料入手にとてつもなく手間取り、その過程でライドウもL45に。
資料をすべて入手すると、ネビロスとの戦闘に!
こいつには剣が効かないので加重弾でも食らわしておきましょう~
さてさて、定吉からの情報を元に、軍の秘密地下施設へ!
あぁ
これが「地底参佰米」なんですね。
特に苦労することも無く、伽耶を救出~
ヨモツイクサ、かなり使えますね♪
伽耶の救出という当初の目的を果たすも、
これが終わりではなく始まりに過ぎなかった…
と先が気になるモノローグが。 いいですね、この演出♪
謎が謎を呼びつつ、第6話へ続きます。