初夏神経 僕の若さの中に 僕の肉軆の中に 僕の太陽は棲む -33ページ目

初夏神経 僕の若さの中に 僕の肉軆の中に 僕の太陽は棲む

初夏神経


初夏神経は
小石清https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E7%9F%B3%E6%B8%85
が1933年 昭和八年に出版した写真集

モーニング食べに出かけてました。

モーニングと言っても吉野家の朝定食ですけど。


その後タバコの吸える茶店で一服。


靴下が赤いですね。

まぁ普通はこんな事はしないのですが休日だからいいでしょう。


靴はロイドのカーゾン

パンチドキャップです。

まだ数回しか履いてません。

昨日一日中履いてます。


しかしなんか輝きが足りないですね。

やはり新しいウチは油分が足りないのかな。







落合正勝氏の著書には

靴を下ろしたら半年は一週間に1回 靴クリームを塗り込め(大意)とあったが、最初はそりゃ塗りすぎじゃね?と思ったが、

靴クリームを塗る

余分な靴クリームを拭き取る

と言うことをすれば塗りすぎと言うことにはならないなと考えた。


半年もそれをやればやがて革に入る油脂分は飽和し

後は時々消耗した分を補給するだけで良いと言うことなんだろう。