今日はmonologのアルバムの14 Beats N'Rhymesから、
『Creep』
を聴きながら書き込んでいます。
メッチャ大人な感じの落ち着いた曲ですねぇ。
夜に無目的なドライブをしながら聴きたい曲ですねぇ~。
ジャズと何かしらが融合したジャンルみたいです。
ピアノはメッチャジャズしてますが、ボーカルさんはジャズではないです。
それがまた良い!
こういうジャンルもあったんですねぇ~。
やっぱし世界は広いや。
新しい発見があると、毎日が楽しくなりますね。
会社の音楽仲間のSさん!
monologを教えてくれてありがとう!
さてさて、今回は基本となるメジャーコードについて書いていきます。
ピアノ初心者が真っ先に疑問に思うのが、
『コードっていったいなんやねんな?』
だと思います。
私だけですかね?
いやいや、こう思ったのは私だけじゃないはずだ!!
たぶん!
さて、コードとはいったい何か?
百聞は一見にしかず!
写メをペタり。

楽譜の赤い点のアルファベットがコードです。
初めて見たときは、何を意味しているのかすらわからなかったですね(笑)
ぐへへ(笑)
コードとは何か?を簡単に説明すると、
『三つの音のハーモニー・または三和音』
です。
(間違っていたら御指摘ください。
かなり助かります)
基本となるメジャーコードが
マイナーやら、セブンスやら、サス4やらありますが、今回は基本のメジャーコードについて書いちゃいます。
基本のメジャーコードは、
『C』
『C♯』
『D♭』
『D』
『D♯』
『E♭』
『E』
『F』
『F♯』
『G♭』
『G』
『G♯』
『A♭』
『A』
『A♯』
『B♭』
『B』
の、17種類です。
ちなみに、
『C→ド』
『C♯→♯ド』
『D♭→♭レ』
『D→レ』
『D♯→♯レ』
『E♭→♭ミ』
『E→ミ』
『F→ファ』
『F♯→♯ファ』
『G♭→♭ソ』
『G→ソ』
『G♯→♯ソ』
『A♭→♭ラ』
『A→ラ』
『A♯→♯ラ』
『B♭→♭シ』
『B→シ』
以上が、各コードの根底の音となっています。
鍵盤の写メをペタり。

こんな感じになっています。
♯と♭の部分は同じ音なので、統合して♯のみを書いていきます。
お次は和音について書いていきます。
まず各根底の音に、二つの構成音を足して和音にしちゃいます。
『C→ド+ミ+ソ』

『C♯D♭』

『D→レ+#ファ+ラ』

『D♯E♭』

『E→ミ+#ソ+シ』

『F→ファ+ラ+ド』

『F♯G♭』

『G→ソ+シ+レ』

『G♯A♭』

『A→ラ+#ド+ミ』

『A♯B♭』

『B→シ+#レ+#ファ』

最初は、この12のコードを覚えてください。
他のコードは、この12のコードから発展します。
お次は、コードの根底以外の構成音はどっから出てきたのかを書いてみます。
とりあえずコードCで説明すると、ドが基本となるコードの根底です。
コードの構成音のミとソはどっから出てきたのかというと、根底から4歩進んだ所が中の音のミで、さらに3歩進んだ所がソです。
これも百聞は一見にしかず!
写メをペタり。

Cならこんな感じです。
これで押さえたら、Cのコードの完成です。
それならDはどうなっているのか?
Dの写メをペタり。

Dも同じです。
4歩進んで、さらに3歩進んじゃいます。
EもFもGもAもBも♯も♭も、み~んな根底の音から4歩進んでまた3歩進みます。
根底と4歩目と3歩目を押さえると、あら不思議、各メジャーコードが完成しちゃいます。
この4歩進んでまた3歩進むは、メジャーコードを押さえる時の絶対の決まり事です。
この決まり事を守って鍵盤を押さえるだけで、メジャーコードをガンガン弾けちゃいます。
この説明でメジャーコードについて解りましたか?
解りましたら、メジャーコードをガンガン弾いちゃってくださいね。
とりあえずメジャーコードについてはこのくらいで。
メジャーコード以外の事も書きたいですが、とんでもなく長くなりそうですから、別記事で書いちゃいますね(笑)
次回も頑張ってコードについて書きます(笑)
ツタナイ説明でしたが、それでは皆様、お付き合いいただきありがとうございました。
ではまた。
新しく使い始めた美容液をペタり。

普段使っていたヤツより、かなりスッゴい効果がありました(*´ω`*)
肌がプルっプル!
前に使ってたのでも肌がプルっプルでしたが、今回のはさらにプルっプル!
さすが美容師の友人イチオシの一品!
ちなみに、27歳から美容液やらなんやらを使い始めました(´▽`;)ゞ
男といえど、ある程度は肌ケアしないとイカンと考えております(笑)
男やのに何でそんなんしているのかですか?
そりゃ将来は、カッコいいダンディなオジサマになりたいですからねヽ( ̄▽ ̄)ノ
ぐへへ(笑)
指が治ったら、筋トレも再開だ(笑)