手前みそ作家の季節のレシピ 

手前みそ作家の季節のレシピ 

「食は命なり」
お母さんが用意する「食」が、家族の命をつなぎ、人生を作っています。
「おいしいね。」とお母さんが笑顔になると、家族にも笑顔がひろがります。楽しみながら、味わいながら、季節を感じる「食」に、「色」をのせてお伝えします。

”作っちゃおうの会”のご案内



”手作り食べるラー油を作っちゃおうの会”

 自分で作る食べるラー油!!

 病みつきになること間違いなし❣❣



”安心・安全・栄養バッチリの簡単お味噌汁の素 作っちゃおうの会”




”手作りソーセージを作っちゃおう会”


$広島発信「食」で子育てを応援するcharm-no-kai sa-chanのブログ


安心・安全の手作りソーセージ作りしま~す❣❣

    

持参物: エプロン ・ ふきん(2枚) ・ 保冷袋 ・ 氷 2トレー分(製作に使用します) 

  必要な方・・・具材(乾燥バジルはご用意します) ・ ビニール手袋 ・ 煮汁をお持ち帰り希望の方は、入れ物(ジッパー付きの袋など)         


          


お申込み・お問い合わせは メッセージorコメントor090-1333-5758まで。















NEW !
テーマ:

こんばんわ夜の街

 

ほっとする”食”&”色”の愉しさをお伝えする「しょくいくLOVE」 代表 木下小百合(さ~ちゃん)ですコスモス

 

今日(23日)は、月に1回の”野草のお勉強会”イチョウ

今日の野草のお勉強は、てんこ盛り~アップ

①野草散策・採取

  小雨が降りそう~ってことで、ポンチョを着て、長靴を履いて、薬効のある野草(薬草)を求めて、街路樹をみて、川辺を見て・・・。

  「あるラブラブあるラブラブ

  あっちもこっちも薬効を持つ野草(薬草)たちが、先生の後ろをついて歩くと出てくる出てくる(笑)

  いろんな場所で見たことのある草たちなのにね~。一人で歩くと薬草だと気づかないあせる

  先生のてんこ盛り(笑)の説明を風の音のように聞きながら汗

  (ってことは、ついていけていないってことなんだけどあせる

  薬草を分けてもらいつつ、小さな野の花を摘みつつ。

  で、雨は降らず・・・

  ポンチョで蒸され、歩き&サウナでダイエット効果ありはてなマーク

 

  1時間くらい、みんなで散策・採取をして、みんなで薬草をもらって帰り

 

②野草を薬草にするための作業 修治(しゅうち)をして

 

③昼食 1品持ち寄りのランチ会シャンパンロゼワイン

  

③ カリンの扱い方を教えていただき

  

④ 練り膏作り・体験

  みんなでワイワイ作業するのって楽しいよね~。

  一人でも作れるようにならないといけないんだけど汗

 みんなで一緒だから、作れちゃうんだよね~ラブラブ

 

 教えていただくことは山のようだけど

 頭に入ってくるのは ほんのちょびっとで汗

 まだまだ分からないことだらけで汗

 先生の説明を何度も途中で止めて、解説を入れてもらうようなんだけど

 実際に触れて、作って、試して、体験できる野草のお勉強は、楽しませてもらっています。

NEW !
テーマ:

こんばんわ夜の街

 

ほっとする”食”&”色”の愉しさをお伝えする「しょくいくLOVE」 手前みそ作家 & インターネットラジオゆめのたね 『想い 伝えよう。』 パーソナリティ 木下小百合(さ~ちゃん)ですヘッドフォン

 

昨日(22日)の『想い 伝えよう。』の収録は お二人分の2本録りでしたラブラブ

ね~さんのビジネス講座同期メンバーの収録第一号は

colore*colore(コローレ*コローレ)代表 尾崎奏子さまドキドキ

 

「緊張する~汗」って奏ちゃん言うんだけど、私にはその緊張感全く伝わらず

落ち着いて話をする奏ちゃんでしたニコニコ

 

転勤族の奏ちゃんがどんな想いで カラーや筆跡診断・お菓子教室の活動をしたいと思っているのかをお伺いしました。

ママと子どもたちのための活動ラブラブが奏ちゃんの軸なんだな~ってお話を聞きながら、何度も感じました。

 

打ち合わせではお伝えしていなかった最後の質問。

奏ちゃん、ウルウルさせてごめんね~ラブラブ!

 

奏ちゃんとお届けする『想い 伝えよう。』は

11月15日・22日(再放送) 木曜日

18時~18時半

インターネットラジオゆめのたね

中四国・沖縄チャンネルで流れます。

 

 

NEW !
テーマ:

こんばんわ夜の街

 

ほっとする”食”&”色”の愉しさをお伝えする「しょくいくLOVE」 手前みそ作家 & インターネットラジオゆめのたね 『想い 伝えよう。』 パーソナリティ 木下小百合(さ~ちゃん)ですヘッドフォン

 

昨日(22日)は、ヘッドフォン11月の『想い 伝えよう。』 収録日でしたラブラブ

 

11月前半は “ね~さん“こと中川美穂さま

ファーレ 代表のね~さん~・中川美穂さん。

コンサル・カラーセラピー・色育インストラクター・食育講師・カウンセリングなどなど、各方面でご活躍のね~さんなので

どんな話でもドンと来いドキドキ

 

「何話す~はてなマーク」と、打ち合わせはしたんだけど

「決めなくってもいいか~ニコニコ ね~さん、収録スタートしたら好きなように喋って~。」

『想い 伝えよう。』だからこその、ね~さんのぶっちゃけ”今”のキモチをお伝えできればと思っての提案。

 

ね~さんが口火を切るまで、どんな話が飛び出るかわからない中始まった収録。

”今”のねーさんだからこその大切なお話でした。

 

ね~さんの『想い 伝えよう。』は

11月1日・8日(再放送) 木曜日 18時~18時半

インターネットラジオ ゆめのたね 

中四国・沖縄チャンネルで流れます。

 


テーマ:

こんばんわ夜の街

 

ほっとする”食”&”色”の愉しさをお伝えする「しょくいくLOVE」 木下小百合(さ~ちゃん)です👹

 

昨日の”ふなこし秋まつり 鬼フェス2018~を終えて

今朝は、最後のお片付け(お掃除)を済ませて、イベント終了~ラブラブ

時折お参りにくる方がいらっしゃる中

ひと時の静けさ

 

麓では、各地域の神輿が練り歩く掛け声が響いていました。

数時間もすれば、たくさんの神輿が順番に神社に奉納されます。

今日も、賑やか岩瀧神社になりそうです。

 

お祭りを一足先に済ませた私は

待っていた主人と共に温泉に行ってリフレッシュしてきました。

 

さぁ~、次のイベント”色育カフェ文化祭”に向けて進むぞ~ラブラブ!

 

昨日、わざわざ「blogとかに写真あった方がいいじゃろはてなマーク」って、主人が写真を撮りに神社まで来てくれました。

「別に写真いいよ~。」って言ったんだけどね。

スタッフ少なくってあせる、MC担当しました(笑)

 

 

 


テーマ:

こんばんわ祭

 

ほっとする”食”&”色”の愉しさをお伝えする「しょくいくLOVE」 木下小百合(さ~ちゃん)です👹

 

鬼フェス2018の目玉の1つ 引地の頂載(ちょうさい)お披露目

 

船越地区の秋まつりには、10地区(かな?)の神輿が岩瀧神社に上がってきます。

そのうち4つの神輿が、昔は頂載(ちょうさい)と呼ばれる1トンにもなる大きな神輿でした。

広くない道を大きな神輿と大勢の担ぎ手が神社を目指して進む先に、他地区の頂載が見えると、我が道を主張するかのように神輿同士がぶつかり、喧嘩神輿と呼ばれていました。

神輿には太鼓が設置され、4人くらいの男の子が太鼓をたたいて盛り上げます。(神様に上がるため、以前は男の子しか載れませんでしたが、少しずつ緩和され、今では女の子が載ることもあります)

子どもの人数が多かった昔は、神輿に乗り太鼓を叩くのは憧れだったようです。

小学校高学年から選ばれた4名の男の子。どんなにうらやましい想いをしたか、大人になっても話題になるほどです。

 

1トンもある頂載を、神社の階段下まで台車に載せ、曳いて歩きます。

岩瀧神社前の坂は、とても急な坂で、他地区の男性陣も女性陣も応援に駆けつけて、みんなで引っ張り上げます。

道路の痛みが激しくなる。引手が足りなくなる。などの理由で、だんだんと頂載の数が減り、今では西地区の頂載のみが秋祭りに岩瀧神社まで登ります。

西の頂載は、10年前くらいにサイズを少し小さくして、神輿として秋祭りに担いで上がれるようにされたことで、現役で活躍しています。

 

昔の秋祭りを賑わせていた船越地域の頂載たち。

40年ぶりに倉庫に眠っていた 引地(ひきぢ)地区の頂載を お披露目することになりました。

 

40年の間に、倉庫前に鳥居が立ち、境内まで出すことができなくなっていましたが

破れていた提灯やごえいをきれいにしてもらって

AAIひろしまplanさんの照明で、みなさまにお披露目できることになりました!!

 

 

明るい時間にも写真を撮りましたので

良~く見てくださいませラブラブ

 

 

1トンもある神輿を、町の人みんなで担ぎ、神社まで奉納する。

『キモチが1つになる』

そんな言葉が浮かんでくる行事の1つです。

 

~こぼれ話~

西の頂載の練り歩きには

「わっしょい」の掛け声ではなく

「はわせや」って掛け声をかけます。

何故なのかは、何人かに聞いてみたけど、はっきりした理由は分からないのだけど(笑)

昔から引き継がれた掛け声なのだそうです。

 

寄付をたくさんいただいたお宅の前では、”ねり”と呼ばれる動きが入ります。

太鼓の音頭も早くなり、神輿をシーソーのように上下に大きく動かします。

神輿の中で子どもたちが太鼓を叩き、2人の男の人が神輿の上に立っている状態での”ねり”は見ごたえがあります。

 

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス