コロナ禍が始まった初期の頃から佐賀県でコロナワクチンの危険性を路上に出て訴えられていた町医者の細川先生。

今朝、御本人は診療所で倒れてお亡くなりになられたそうです。

 

死因は動脈解離だとか。

以前、こちらのブログでもご紹介した、同じくワクチンの危険性を訴えられていた母里啓子先生も同じ死因。

他の安保徹先生も同様。


安倍首相もコロナワクチンに反対だったと言われています。

その御蔭でワクチン義務化を逃れることが出来たのです。

安倍首相はロシアのプーチン氏とも繋がっていたので、その点も含めて奈良であのような目にあった。

 

今の日本は、ディープステート、ワクチン利権等彼等の利権に背く者は消される。

かつて田中角栄氏は、外遊の際にもおにぎりを持参したそうです。

得体の知らない食べ物にはどのような危険性があるか判らない。

また自民党の麻生派では木曜日に派の議員全員が会食をするそうです。

こういった事は、裏切り者がいれば会食で人知れず毒殺することも出来る。

つくづく怖い世界だと思います。

日本はこのまま行くと、外国人移民が多く住みついて多民族化で大和民族は消滅、重税、監視社会になる。

農業問題、米問題は身近な話題です。

コロナワクチンのことが信じられない人は、そういった部分からこの闇を自ら調べてみて下さい。

国内の主要メディアは、完全に👁️△の支配下にあり信用できません。(下の画像は中日新聞本社)

 

細川先生の御冥福をお祈りします。