BRICSの南アフリカ共和国が、ファイザーとのワクチンに関する契約書を公開しました。
これまでこのような一国と製薬企業との契約は、黒塗りで読めないものでした。
そこには、ワクチンの効果のことも書かれています。
https://healthjusticeinitiative.org.za/wp-content/uploads/2023/09/OCRPfizer-1_Redacted.pdf
PDFファイルです。
21ページの下段にの英文。
「Purchaser Acknowledgement.
Purchaser acknowledges that the Vaccine and materials related to the Vaccine, and their components and constituent materials are being rapidly developed due to the emergency circumstances of the COVID-19 pandemic and will continue to be studied after provision of the Vaccine to Purchaser under this Agreement. Purchaser further acknowledges that the long-term effects and efficacy of the Vaccine are not currently known and that there may be adverse effects of the Vaccine that are not currently known. Further, to the extent applicable, Purchaser acknowledges that the Product shall not be serialized. 」
訳:「購入者の同意
購入者は、COVID-19 パンデミックの緊急事態により、ワクチンおよびワクチンに関連する材料、ならびにそれらの構成要素および構成材料が急速に開発されており、本契約に基づき購入者にワクチンが提供された後も引き続き研究が行われることを認める。購入者はさらに本ワクチンの長期的な効果および効能は現時点では不明であり、本ワクチンには現時点では不明な副作用が存在する可能性があることを了承する。尚、該当する範囲において、購入者は、本製品がシリアル化されていないことを認めるものとする。」
液体の中身も知らされていないものです。
尾身氏はWHOの日本における代理人。そして、分科会のメンバーも、ファイザーの代理人。厚労省の人事院も、マイクロソフト・マッキンゼーの代理人。自民党にワクチンの危険性を指摘させないのは、公明党。ワクチンを推進したのは、ビルゲイツ財団・WEFの代理人で創価学会員。全て仕組まれているんです。
霞ヶ関人事院のNo.2が元Microsoft。マイクロソフトといえば、ビル・ゲイツ。GAVI。そして厚労省のアドバイザリーボードメンバーが、ファイザーに転身。分科会メンバーに元ファイザーの統括部長。ワクチン推進、ビルゲイツ財団常駐代表。WEFのメンバーで、公明党・創価学会の柏倉美保子氏。
調べてくると色々なことが出てきます。
報道はされません。
今年流行りそうな変異種も多くの人工的な遺伝子操作がなされていることが判っています。
ワクチンで接種者の自己免疫を減らして、感染し易い変異種で風邪を流行させる。そしてそれと引き換えに監視社会を構築する。
政府とWHO、WEF、アメリカ、国際金融資本の恐ろしい仕組みなんです。
知らぬは日本国民ばかり。