こんばんは。
むらまさです。
男性の皆様!!絶対お勧めのものがあります。それは
ふんどし
先輩の結婚式での出し物に使ったやつを今日は一日着けていましたが快適!です。ホールド感もばっちり、蒸れもなく、ほんまに気持ちいいですよ。ここ一番ぜひどうぞ。
気に入ったので、自分でデザインして売り出すことを決めました。
さて本題。
飯田先生コンサートで退行催眠というものについてどうなのかという話。
よく結果が戦時中やその他での加害者や被害者との関係だったということが出てくるらしく、それについて自分がどう受け取ったら良いかというような質問だったと思いますが。
答えは「一人ひとりに対してのケアであればちゃんとした事は言えるけれど大勢が集まるこの場での一般的な回答では言えません」でした。また「催眠を受けることは一歩を踏み出すことだからやってもいいのでは、ただし信用できる腕の誘導者にかかってください」とのことでした。
人それぞれ出てくる結果が違うので昔自分は加害者だった、被害者だった、その他で関係していたとかで受け取り方の度合いが違ってきて、たとえは息子が過去で自分(母親)を殺した殺人者だった場合、準備ができていない人やその後のケアが不十分だと、その親はどうしても殺人者という目で子供をみてしまうらしいです。これはあってはならないことだとおっしゃってました。
本などにいい結果しか書いていないのはいい事だけ伝えるのが基本だかららしいです。
被験者にとって伝えてはいけない内容が出てきた場合、いいは違う方向に摩り替えたり、出てきてもそれを消しさってから催眠をときます。何でもかんでも出して伝えてしまうのは悪い誘導者です。悪いことを出して不安をあおりお金をもうける。最近はいとも簡単に資格として取れてしまうのでしっかり見極めてくださいね、とのこと。
ががーがーーと気付きました。
私はいままで子供や妻などにはなんでもかんでも言うことが問題解決に一番早いと考えていました。
相手を見てその人が一番いい状態になるものだけ与える。こっちが選んであげる。
これって本当のやさしさだと感じました。
心 to 心 ってのはこれなんですかね。