四日目食事---取れず。睡眠---薬飲みなんとか就寝。 両親耳栓持ってきてくれる。検査---日曜の為、お休み。治療---鎖骨付近より、肝臓の点滴。徒然なるままに---『無痛』久坂部羊 作 幻冬舎文庫を読んで。“自分の痛みを感じることは他者の痛みを想像することであり、痛みとは人間であることの根源的な条件ではないのか?”今私が戦っているものも、決して自分にとって無意味なものではない、に違いない(>_<)