四日目 |  麗音

 麗音

「麗音」とは、私の友達の書道家”翔鸞”さんが音楽好きな私のために

造ってくれた造語です。





音楽を楽しみながら、少しずつ、日々感じたことを皆さんに

「音信」していけたら・・・。

食事---取れず。
睡眠---薬飲みなんとか就寝。
   両親耳栓持ってきてくれる。
検査---日曜の為、お休み。
治療---鎖骨付近より、肝臓の点滴。

徒然なるままに---『無痛』久坂部羊 作 幻冬舎文庫を読んで。
“自分の痛みを感じることは他者の痛みを想像することであり、痛みとは人間であることの根源的な条件ではないのか?”

今私が戦っているものも、決して自分にとって
無意味なものではない、に違いない(>_<)