温熱療法 |  麗音

 麗音

「麗音」とは、私の友達の書道家”翔鸞”さんが音楽好きな私のために

造ってくれた造語です。





音楽を楽しみながら、少しずつ、日々感じたことを皆さんに

「音信」していけたら・・・。

今日は、一日朝から寒くて、一歩も外へ出ませんでした寒い

寒いと、古傷(6年前の手術時の物)がシクシクと痛み、

調子も上がらず、退院後数カ月ぶりに、痛み止めを飲み、

のんびり過ごしました。


そして、折角家にいるので、朝から晩まで、温熱療法

http://www.fukurahagi.com/onnetsu/mitsui%20tomeko.htm

をして過ごしました。

これは、前回の発病時に、恩師より紹介して頂いたものですぐー


ガンとは、42度以上で死滅するそうです。

これは、熱に弱い癌細胞に対して、体に熱を加えることにより、

体温を上昇させ、血液やリンパ液の流れを良くし、

免疫力を高める効果があるそうです。


芯から体が温まる感じで、気持ちが良いのですアップ


やはり、色々な本に書いてありますが、”体を冷やすのが

一番いけない”、これは、事実のようです。


今晩も暖かくしてお休みしましょ夜。