幻の一枚・・・になる予定 |  麗音

 麗音

「麗音」とは、私の友達の書道家”翔鸞”さんが音楽好きな私のために

造ってくれた造語です。





音楽を楽しみながら、少しずつ、日々感じたことを皆さんに

「音信」していけたら・・・。

下記は、85歳、私の祖父母の中で、今ではただ一人になってしまった

元気ではあるが、元気余って肋骨を一本折ってしまった

おばあちゃんの作品ですフネ

これ、皆さんなんと読めますかはてなマーク


私を始め、我が家の者は皆、まさか○○?

にしても、そんなこといくら85歳の後記高齢者とは言え、

色紙にあえて書くだろうか?

魔除けに使いなさいと言うことだろうか?



そう。

何度みても、家族の誰がみても、「悪者」にしか見えません目


しかし、おばあちゃんは、「麗音」という私がブログを書き始めたことを聞き、

そう、「麗音」と書いてくれたそうです。



確かに・・・

お料理は今でも上手、字は習ったことはないという割には達筆、耳が遠くて、

たまに行くとマシンガントーク口にやられることはありますが、

元気な大好きなおばあちゃんです。


でも、「麗音」と聞いても、「悪者」と読んでしまう。

私の心が汚いのだろうか・・・汗


これは、ボツにさせていただき、さて、次は

なんといって、もう一枚書いてもらおうか?