育ての親 |  麗音

 麗音

「麗音」とは、私の友達の書道家”翔鸞”さんが音楽好きな私のために

造ってくれた造語です。





音楽を楽しみながら、少しずつ、日々感じたことを皆さんに

「音信」していけたら・・・。

今日も、先日の親友に会って以来2度目の外出アップ

ヴァイオリンの恩師に会いに出かけてきました走る人

楽譜を頂くのを口実に、実は、先生からパワーを分けて頂きたくて・・・。


御夫婦でヴァイオリンを教えていらっしゃり、私がその先生の門を叩いたのが5歳位

でしたから、かれこれ云十年のお付き合いビックリマーク

(まさに、”育ての親”と私個人は勝手に思っています。)


今日も沢山の暖かいお言葉、そして渇を頂いて参りました。


その中の1つ、「親を越えなさい」と。

私に思ってもみない渇が入りました。

尊敬している両親を越えられるとは思っていませんが、

確かにこの1,2ヶ月病を得て、すっかり両親に甘えっぱなしでしたガーン


火曜日から又治療が始まります爆弾

早速又甘えてしまいそうですが、まずは「意識改革」から!