そんなことでちょうど10まで来たので今回を最終回とします。途中から4年前の3~6月のような流れになってドキドキしましたが、あの時中断して以来、4年ぶりのリベンジもかないました。
このシリーズでは的を絞るトレーニングに的を絞りましたが、成果があれば、コミュニケーションスキルなど他のトレーニングにも着手したいです。また変な人に邪魔されなければ。
たまたま仕事覚えられないシリーズ復活まで行きましたが、当初の目標は分類まででした。禁断のカテゴリーと名づけたのは、アスペルガー症候群を
「非言語性学習障害型」「高機能自閉症型」「ADHD型」
に分けることが、新たな危機を招きかねなかったからです。
私も考えたものです。この3つに分けることができ、対社会的スキルアップもその分野を参考にするのならアスペルガー症候群という診断名は不要ではないかと(危険危険危険)。
診断名は、治療、訓練、支援のためにあると思いますが、診断名のために適切な手段を選べなかったら本末転倒です。
2004年頃に比べるとASの範囲が広く取られ、特徴があいまいになってきました。断定的なことを書くと
「ASとは関係ないと思います」「それは違うんではないでしょうか」
というご意見が殺到して何もかも書きづらいです。
だからできるだけ自分個人の特徴として書き、定型発達者は、発達障害者は、みたいな対比表現も避けてきました。このシリーズではそのタブーを破りました。対比させることで問題点が鮮明に浮かびました。
私自身のソーシャルスキルを磨く上でもこうしたテーマは積極的に書いていきたいです。何事もなければ。あれ、風かな・・・
業務連絡。コメント欄開けました。
禁断のカテゴリー1 トンデモ説
禁断のカテゴリー2 学習障害
禁断のカテゴリー3 言語型映像型
禁断のカテゴリー4 非言語性学習障害
禁断のカテゴリー5 情報処理障害
禁断のカテゴリー6 学習のメカニズム
禁断のカテゴリー7 中心の違い
禁断のカテゴリー8 現実の壁
禁断のカテゴリー9 トレーニングプラン
3月5日の記事。私がピリピリしていたせいかこのシリーズにはほとんどコメントが入らなかったのですが、最終回は、検索トラバのために来てついでにコメントした人がいました。Yahooにはトラバの時はコメントをしろという人が多いのでそれに従ったものと思われますが、いきなり
「それは違うんではないでしょうか」
で、読んでからコメントしろよです。
このシリーズでは的を絞るトレーニングに的を絞りましたが、成果があれば、コミュニケーションスキルなど他のトレーニングにも着手したいです。また変な人に邪魔されなければ。
たまたま仕事覚えられないシリーズ復活まで行きましたが、当初の目標は分類まででした。禁断のカテゴリーと名づけたのは、アスペルガー症候群を
「非言語性学習障害型」「高機能自閉症型」「ADHD型」
に分けることが、新たな危機を招きかねなかったからです。
私も考えたものです。この3つに分けることができ、対社会的スキルアップもその分野を参考にするのならアスペルガー症候群という診断名は不要ではないかと(危険危険危険)。
診断名は、治療、訓練、支援のためにあると思いますが、診断名のために適切な手段を選べなかったら本末転倒です。
2004年頃に比べるとASの範囲が広く取られ、特徴があいまいになってきました。断定的なことを書くと
「ASとは関係ないと思います」「それは違うんではないでしょうか」
というご意見が殺到して何もかも書きづらいです。
だからできるだけ自分個人の特徴として書き、定型発達者は、発達障害者は、みたいな対比表現も避けてきました。このシリーズではそのタブーを破りました。対比させることで問題点が鮮明に浮かびました。
私自身のソーシャルスキルを磨く上でもこうしたテーマは積極的に書いていきたいです。何事もなければ。あれ、風かな・・・
業務連絡。コメント欄開けました。
禁断のカテゴリー1 トンデモ説
禁断のカテゴリー2 学習障害
禁断のカテゴリー3 言語型映像型
禁断のカテゴリー4 非言語性学習障害
禁断のカテゴリー5 情報処理障害
禁断のカテゴリー6 学習のメカニズム
禁断のカテゴリー7 中心の違い
禁断のカテゴリー8 現実の壁
禁断のカテゴリー9 トレーニングプラン
3月5日の記事。私がピリピリしていたせいかこのシリーズにはほとんどコメントが入らなかったのですが、最終回は、検索トラバのために来てついでにコメントした人がいました。Yahooにはトラバの時はコメントをしろという人が多いのでそれに従ったものと思われますが、いきなり
「それは違うんではないでしょうか」
で、読んでからコメントしろよです。