先日、「コミュニケーションコスト 」にて
 
BUNTENのヘタレ日記様より 「アスペルガーの主張(1)
 
をリンクしました。先方では、リンク元が読者にもわかるように表示されていました。はてなダイアリーでそういう風になっているのをたまに見ます。自分関連のはこうなっていました。
 
36 http://blogs.yahoo.co.jp/chargeup2003  トップページ
18 http://blogs.yahoo.co.jp/chargeup2003/52605723.html  記事URL
12 http://blogs.yahoo.co.jp/chargeup2003/folder/31143.html  書庫「最新」
 8 http://blogs.yahoo.co.jp/chargeup2003/MYBLOG/yblog.html  「すべて表示」
※私が次の記事を更新する前のデータで、現在のデータとは異なります。
 
 Yahoo!ブログはアクセス解析がないので新鮮でした。自分のブログのどこから記事が読まれているのかわかりました。今後どう役立つのかわかりませんが。リンク元の表示というのは、自分のつま先の欠けた長靴の跡を見られたようで、何気に恥ずかしいです。
 
 ところで、今回再リンクしたのは私宛と思われる追記「アスペルガーの主張(1.05) 」がアップされたからです。(1.5ですらない)
 
お互いの事情をさらしたり認め合ったりできるならば幸せになれるだろうというわけですが、中には直感との認知的不協和に耐えられない人もいる
 
 現実でカミングアウトできるようになったとしてもこの問題は残るのでしょう。1人残らずわかってもらおうというのは難しいです。どんな種類のマイノリティであっても。私のうるさい注意書きを読んでも、私と対話できる人は多くはありませんでした。
 理解できなくてもせめて攻撃はしないで欲しい、懐かしのコミュニケーション体系図 で言えば、対話できなくても共存は可能です。それも無理なら儀礼的無関心か、いっそ無視して欲しいと願います。
 
 
 3月31日の記事。続編待ち中。(あるのか?)「儀礼的無関心」「無視」の精神は大事ですね。(自分に言い聞かせている)