エンドレスゲーム
につけた自分のコメントについて、補足というか言い訳というか派生問題というか。
コミュニケーションアプローチのスタイルの1つとして「助言」があるようです。一足飛びに距離を縮めて相手の懐に入ってしまうようなスタイルに、私はビビってしまいます。
このブログでは、最初私は今と違って大変謙虚(当社比)だったので、コメント欄の助言もありがたく受け取ろうとしたし、
「悪気はないんだ、私の受け取り方が悪いんだ」
と懸命に言い聞かせようとしました。
「ようとしました」
の辺りが全然できていないことを示していますが、否定されるために書き続けている(自分基準)ようで、耐性のない私はすぐ放棄しました。
最初のアプローチが助言の人というのは遠からずプライバシーにズカズカ踏みこんでくるし、そのうちコメント者がそういう人ばかりになり、いろんな人がいろんなことを言い始めて収拾がつかなくなります。(被害妄想のため5割増量中)
そういう人を追放した結果、コメント欄にはそうでない人ばかりが集まってくれました。不要な我慢はするものではありません。こんなところで我慢するくらいなら、その我慢力を現実世界に持って行った方が有効というものです。
前に牛男さんにコメント消させてしまったことがあったけど、あれも牛男さんだけだったら面白い議論に発展した可能性もあったのですが、別な人がそれに続いてしまったため、
「ヤバイ、続いてしまう」
ということであの処置になりました。あの後あまりコメントしてもらえなくなったような気がしないでもない(いえ、たまたまかも知れませんが)ので、念のためこの場で言い訳しておきます。
親密度の距離感は、最初は遠くに置いて徐々に詰めていくものだと思っていたけど、もちろんそういう人もいるけど、固定している人も多いのではないかと仮定してみました。いきなり懐に飛びこんで来る人と、一定を保ち続ける人と。
私は前者が昔から苦手で、長くつき合う友達は後者が多かったのですが、友達になったのでメールをやり取りしようとか電話をかけ合おうとすると、自分からばっかりになってしまうのです。嫌われてまではいなくても(多分)距離を保つことが必要な相手だったかも知れません。
こうして書いていると、自分の「こうあらねばならない」ルールが見え隠れします。他の人には距離感について別なルールがあるでしょう。懐に飛びこむのもその人のやり方です。様子を見て距離を縮めようというのは一番面倒なやり方です。
12月13日の記事。自分だからまあいいんですが(よくない)他人としてみるとうるさい人ですね私は。実は距離感固定派の方が多いような気がしてきました。
コミュニケーションアプローチのスタイルの1つとして「助言」があるようです。一足飛びに距離を縮めて相手の懐に入ってしまうようなスタイルに、私はビビってしまいます。
このブログでは、最初私は今と違って大変謙虚(当社比)だったので、コメント欄の助言もありがたく受け取ろうとしたし、
「悪気はないんだ、私の受け取り方が悪いんだ」
と懸命に言い聞かせようとしました。
「ようとしました」
の辺りが全然できていないことを示していますが、否定されるために書き続けている(自分基準)ようで、耐性のない私はすぐ放棄しました。
最初のアプローチが助言の人というのは遠からずプライバシーにズカズカ踏みこんでくるし、そのうちコメント者がそういう人ばかりになり、いろんな人がいろんなことを言い始めて収拾がつかなくなります。(被害妄想のため5割増量中)
そういう人を追放した結果、コメント欄にはそうでない人ばかりが集まってくれました。不要な我慢はするものではありません。こんなところで我慢するくらいなら、その我慢力を現実世界に持って行った方が有効というものです。
前に牛男さんにコメント消させてしまったことがあったけど、あれも牛男さんだけだったら面白い議論に発展した可能性もあったのですが、別な人がそれに続いてしまったため、
「ヤバイ、続いてしまう」
ということであの処置になりました。あの後あまりコメントしてもらえなくなったような気がしないでもない(いえ、たまたまかも知れませんが)ので、念のためこの場で言い訳しておきます。
親密度の距離感は、最初は遠くに置いて徐々に詰めていくものだと思っていたけど、もちろんそういう人もいるけど、固定している人も多いのではないかと仮定してみました。いきなり懐に飛びこんで来る人と、一定を保ち続ける人と。
私は前者が昔から苦手で、長くつき合う友達は後者が多かったのですが、友達になったのでメールをやり取りしようとか電話をかけ合おうとすると、自分からばっかりになってしまうのです。嫌われてまではいなくても(多分)距離を保つことが必要な相手だったかも知れません。
こうして書いていると、自分の「こうあらねばならない」ルールが見え隠れします。他の人には距離感について別なルールがあるでしょう。懐に飛びこむのもその人のやり方です。様子を見て距離を縮めようというのは一番面倒なやり方です。
12月13日の記事。自分だからまあいいんですが(よくない)他人としてみるとうるさい人ですね私は。実は距離感固定派の方が多いような気がしてきました。