全国ボージョレヌーボーファンの皆様、今年もこの季節がやって参りました。「解禁」とは、妄想たくましくなる単語であります。
一昨年に1 、昨年に2 を書いた以上今年は3を書かねばと、誰も期待していないのに意味のない責任感に捕らわれた私はスーパーのお酒コーナーに向かいます。
今年はハーフサイズもあるのですね。あれ、前からありましたっけ。見たことないんですけど。まあいいや。1本を1人で飲みきれないのは明らかなので、ハーフを購入します。
今年初めて知ったのですが、ボージョレヌーボーというのは1つの品種を指すのではなく、
「ボージョレ地区の新酒」
という意味で、何種類もあるのですね。がーん、知りませんでした。私だけですか。
ボジョレーヌーボーという表記が一般的なようですが、毎年ボージョレヌーボーと書いているので強引に踏襲します。
年1回しか使わない、おなじみのコルク抜きもバッチリ準備しています。しかしなかなか抜けません。昨年の記事を見ると簡単に抜けているようですが、記憶の美化かも知れません。ボトルが小さいと、大きいよりも抜きづらいということはないでしょうか。
それでも何とか抜きまして、今年も1人で乾杯します。渋みの中にも飲みやすい味です。昨年よりも一昨年に近い感じ。(覚えているんかいな)
渋みという表現は昨年も使っていますが、コルクの匂いという気もしてきました。木の匂いというのか。王冠をつけるとワインも金属臭くなるという配慮でしょうか。ワインはデリケートね。
今秋収穫のブドウで作ったばかりの、時間に熟成されていないワインの摘みたての若さと表現すると、オシャレでいいですね。
ハーフサイズでも1人で空けるとかなり回ります。よく言えばすぐ酔えて効率いいのですけど、年かしら。へべれけになりたかったのに。おつまみはもらい物のクッキー、相変わらず画像なし。コルク抜きはコルクが刺さったまま、朝までキッチンに放置されていました。
11月23日の記事。毎年、11月後半の世間はプチワインブームみたいになって、すぐクリスマスシーズンに突入します。ワインとクリスマス用シャンパンが並んでいたりして、よくできています。
クリスマス用スキンは、アメブロにもたくさん用意されていますが、かわいいのは相変わらず3カラム。
一昨年に1 、昨年に2 を書いた以上今年は3を書かねばと、誰も期待していないのに意味のない責任感に捕らわれた私はスーパーのお酒コーナーに向かいます。
今年はハーフサイズもあるのですね。あれ、前からありましたっけ。見たことないんですけど。まあいいや。1本を1人で飲みきれないのは明らかなので、ハーフを購入します。
今年初めて知ったのですが、ボージョレヌーボーというのは1つの品種を指すのではなく、
「ボージョレ地区の新酒」
という意味で、何種類もあるのですね。がーん、知りませんでした。私だけですか。
ボジョレーヌーボーという表記が一般的なようですが、毎年ボージョレヌーボーと書いているので強引に踏襲します。
年1回しか使わない、おなじみのコルク抜きもバッチリ準備しています。しかしなかなか抜けません。昨年の記事を見ると簡単に抜けているようですが、記憶の美化かも知れません。ボトルが小さいと、大きいよりも抜きづらいということはないでしょうか。
それでも何とか抜きまして、今年も1人で乾杯します。渋みの中にも飲みやすい味です。昨年よりも一昨年に近い感じ。(覚えているんかいな)
渋みという表現は昨年も使っていますが、コルクの匂いという気もしてきました。木の匂いというのか。王冠をつけるとワインも金属臭くなるという配慮でしょうか。ワインはデリケートね。
今秋収穫のブドウで作ったばかりの、時間に熟成されていないワインの摘みたての若さと表現すると、オシャレでいいですね。
ハーフサイズでも1人で空けるとかなり回ります。よく言えばすぐ酔えて効率いいのですけど、年かしら。へべれけになりたかったのに。おつまみはもらい物のクッキー、相変わらず画像なし。コルク抜きはコルクが刺さったまま、朝までキッチンに放置されていました。
11月23日の記事。毎年、11月後半の世間はプチワインブームみたいになって、すぐクリスマスシーズンに突入します。ワインとクリスマス用シャンパンが並んでいたりして、よくできています。
クリスマス用スキンは、アメブロにもたくさん用意されていますが、かわいいのは相変わらず3カラム。