グーグル翻訳
によると、このブログのタイトルは
”Tera INKOGUNITA encounter”
だそうです。出会うは encounter と訳されるのですか。日本語の響きに比べると動きがあり、静止画から動画に変わります。未知との遭遇みたいです。未知との遭遇は
”Close Encounters of the Third Kind”
でした。直訳でなく、ちゃんと映画のタイトルの原題が出てきています。
encounter を、Yahoo辞書より 。
あらら、想像以上に激しいです。テラ・インコグニタに出会う、というブログタイトルには、
「異質のものを受け入れる、異質に対して寛容である」
という意味を含ませていて、今も気に入らないコメントは削除削除という姿勢で臨んでいる私は全然タイトルに追いついていないとへこんだりしたのですが、上のような意味なら実践できていそうです。論戦で対抗できていませんが。
異文化交流議論の時もキーワードが激しい と書きましたが、日本語に比べると英語の出会うに攻撃的な意味合いが含まれるのは、深く考えると面白いです。
いい意味ももちろんあります。encounter というのは、字面が、相手の領域に期せずして飛びこんでしまうようなイメージです。びっくりして逃げ出すもよし、居座ってしまうもよし。
きむろみさんが記事を投稿したら、ちょっちぷんさんの記事 が出たそうですが、あのお勧め記事表示は
「遭遇、出くわす」
という言葉で表現されるような、意外な出会いが演出されてよいです。
ちなみにミラーブログ「テラ・インコグニタの果て」は
”Tera INKOGUNITA's end”
でした。en だけ合っていますが、end だと終わったみたいです。
11月4日の記事。異質な他者との出会いが喜びとなることもあり、戦いとなることもあり、どちらの意味も入ったタイトルであるということにして下さい。
きむろみさんが、このブログタイトルの名付け親であるちょっちぷんさんの記事にコメントしてくれたお陰でちょっちぷんさんが久しぶりに更新してくれ、私もまたコメントできてうれしいです。うれしい出会い。
うれしくない出会い。いまだに障害者を説教するのに乙武さんを持ち出す人がいるのには驚きますが、乙武さんとしてもそういう材料に使われるのは不本意なことでしょう。
”Tera INKOGUNITA encounter”
だそうです。出会うは encounter と訳されるのですか。日本語の響きに比べると動きがあり、静止画から動画に変わります。未知との遭遇みたいです。未知との遭遇は
”Close Encounters of the Third Kind”
でした。直訳でなく、ちゃんと映画のタイトルの原題が出てきています。
encounter を、Yahoo辞書より 。
1 〈危険・困難・妨害などに〉遭(あ)う, 直面する, 立ち向かう;〈災難などが〉〈人に〉降りかかる;〈敵と〉遭遇[交戦]する;〈相手に〉(論戦で)対抗する;〈相手と〉(スポーツで)対戦する
2 …に偶然出会う, 出くわす, 邂逅(かいこう)する
2 …に偶然出会う, 出くわす, 邂逅(かいこう)する
あらら、想像以上に激しいです。テラ・インコグニタに出会う、というブログタイトルには、
「異質のものを受け入れる、異質に対して寛容である」
という意味を含ませていて、今も気に入らないコメントは削除削除という姿勢で臨んでいる私は全然タイトルに追いついていないとへこんだりしたのですが、上のような意味なら実践できていそうです。論戦で対抗できていませんが。
異文化交流議論の時もキーワードが激しい と書きましたが、日本語に比べると英語の出会うに攻撃的な意味合いが含まれるのは、深く考えると面白いです。
いい意味ももちろんあります。encounter というのは、字面が、相手の領域に期せずして飛びこんでしまうようなイメージです。びっくりして逃げ出すもよし、居座ってしまうもよし。
きむろみさんが記事を投稿したら、ちょっちぷんさんの記事 が出たそうですが、あのお勧め記事表示は
「遭遇、出くわす」
という言葉で表現されるような、意外な出会いが演出されてよいです。
ちなみにミラーブログ「テラ・インコグニタの果て」は
”Tera INKOGUNITA's end”
でした。en だけ合っていますが、end だと終わったみたいです。
11月4日の記事。異質な他者との出会いが喜びとなることもあり、戦いとなることもあり、どちらの意味も入ったタイトルであるということにして下さい。
きむろみさんが、このブログタイトルの名付け親であるちょっちぷんさんの記事にコメントしてくれたお陰でちょっちぷんさんが久しぶりに更新してくれ、私もまたコメントできてうれしいです。うれしい出会い。
うれしくない出会い。いまだに障害者を説教するのに乙武さんを持ち出す人がいるのには驚きますが、乙武さんとしてもそういう材料に使われるのは不本意なことでしょう。