GIGAZINEに、ブロガーとして招待されたイベントのレポート
が出ていました。
「ブロガー」
という席札と名札がとても恥ずかしく、私だったら場所を間違えたふりをして帰ってしまいそうです。
こんなところには超有名どころしか呼ばれないであろうに、自分だったらというありもしない仮定を妄想するのはさらに恥ずかしいのですが、こういうイベン トの招待というのはどうやってくるのでしょう。普通に考えればメールでしょうけれど、いきなりそんなメールが届いたら迷惑メールかよくてドッキリカメラだ と思って速攻削除するに違いありません。
近年迷惑メールはますます巧妙なので、交流のない相手からのメールは全て迷惑メールという前提で見てしまいます。
「相互リンクしませんか、私のサイトはここです」
という迷惑メールもありました。なぜ迷惑メールと断言できるかというと、URLが怪しげだったからです。(根拠薄)
chargeupさんへみたいな呼びかけもこちらのサイト名も入っていなかったし、このブログを見たら相互リンクしたいとは思わないでしょう。
メールマガジンを装ったものもよく見ます。「解除はここをクリック」の「ここ」がいかにも怪しいです。
「○○さんからmixyの招待状が来ました」
というのは本物そっくりで面白かったです。
たいていの迷惑メールは男性対象です。私はネット上の性別は女性だから(こう書くと実際は男性であるかのように見えますがそうではなく、現実の性別はこ の際関係ないということです)たいていの迷惑メールは迷惑メールとわかるのですが、男女問わないバージョンで油断をさせるというのも増えていそうです。
相互リンクはメールで申しこむのがマナーらしいので、それだけに迷惑メールの隠れ蓑に使われるとしたら、本物が仮にあっても怪しく見えて本当に迷惑で す。ブログも含めればかなりの人が自分のサイトを持っているし、自分のページを見てメールをくれたとしたらうれしいと思うのが人情です。
ところで相互リンクという言葉を使う人はホームページ世代(90年代から自サイトを公開していたかネットのヘビーユーザーであった)という気がします。ブログからネットデビューした人はあまり使わないようです。
9月22日の記事。とうとう前日の記事を写すペースまで追いつきましたか。ここは「Yahooの予告なし強制削除」に備えて作ったので、このスタイルの方が万一の時の記事のロスがなくていいですね。コメントどうしよう。
「ブロガー」
という席札と名札がとても恥ずかしく、私だったら場所を間違えたふりをして帰ってしまいそうです。
こんなところには超有名どころしか呼ばれないであろうに、自分だったらというありもしない仮定を妄想するのはさらに恥ずかしいのですが、こういうイベン トの招待というのはどうやってくるのでしょう。普通に考えればメールでしょうけれど、いきなりそんなメールが届いたら迷惑メールかよくてドッキリカメラだ と思って速攻削除するに違いありません。
近年迷惑メールはますます巧妙なので、交流のない相手からのメールは全て迷惑メールという前提で見てしまいます。
「相互リンクしませんか、私のサイトはここです」
という迷惑メールもありました。なぜ迷惑メールと断言できるかというと、URLが怪しげだったからです。(根拠薄)
chargeupさんへみたいな呼びかけもこちらのサイト名も入っていなかったし、このブログを見たら相互リンクしたいとは思わないでしょう。
メールマガジンを装ったものもよく見ます。「解除はここをクリック」の「ここ」がいかにも怪しいです。
「○○さんからmixyの招待状が来ました」
というのは本物そっくりで面白かったです。
たいていの迷惑メールは男性対象です。私はネット上の性別は女性だから(こう書くと実際は男性であるかのように見えますがそうではなく、現実の性別はこ の際関係ないということです)たいていの迷惑メールは迷惑メールとわかるのですが、男女問わないバージョンで油断をさせるというのも増えていそうです。
相互リンクはメールで申しこむのがマナーらしいので、それだけに迷惑メールの隠れ蓑に使われるとしたら、本物が仮にあっても怪しく見えて本当に迷惑で す。ブログも含めればかなりの人が自分のサイトを持っているし、自分のページを見てメールをくれたとしたらうれしいと思うのが人情です。
ところで相互リンクという言葉を使う人はホームページ世代(90年代から自サイトを公開していたかネットのヘビーユーザーであった)という気がします。ブログからネットデビューした人はあまり使わないようです。
9月22日の記事。とうとう前日の記事を写すペースまで追いつきましたか。ここは「Yahooの予告なし強制削除」に備えて作ったので、このスタイルの方が万一の時の記事のロスがなくていいですね。コメントどうしよう。