リヴァさんの夏休み予定記事「お盆帰省中,こうなるだろう10日間
」に紹介されていた、
要約すると、食べ物と飲み物を用意して家にこもり、1日中読書をしながら音楽を聞く、ということです。(違うかも知れません)
一番難しいのは時間を忘れることでしょう。特に家にこもっていると、今何時かというのはすごく気になります。ボーッとあっちの世界に行っている間に数時間経っている恐れがありますから、常に現実に戻るためにも時計は重要機材です。
一番難しいのは時間を忘れることでしょう。特に家にこもっていると、今何時かというのはすごく気になります。ボーッとあっちの世界に行っている間に数時間経っている恐れがありますから、常に現実に戻るためにも時計は重要機材です。
あと、この案ではPCへのアクセスを禁じていませんが、趣旨から推測すれば禁じるべきでしょう。休日を家で過ごすとついずっとネットを見てしまいます。平塚五遺体事件の時
は廃人になりそうでした。1日中読書をすると知的な気分になりますが、1日中ネットをすると痴的な気分になります。
ここは、何よりもネットを遮断しなければなりません。そこで、私が自分のために企画した、極上の休日を過ごす10の方法。ほぼ妄想。
ここは、何よりもネットを遮断しなければなりません。そこで、私が自分のために企画した、極上の休日を過ごす10の方法。ほぼ妄想。
1 ホテルを予約。あまり遠くない場所で、できれば海か河川に面した眺めのいいホテルの最上階、エステつきならなおよし。
2 名作文庫を5冊用意。星の王子さま
含む。
3 金曜日、会社帰りにチェックイン。
4 ホテルのレストランで、フランス料理をワインで。もちろん窓辺からウォーターサイド
。
5 シャワーの後エステ。
6 部屋で缶ビールを飲みながら夜景を楽しむ。
7 土曜日の朝は11時くらいに起き、ルームサービスでブランチ。
8 窓の外の景色で目を休めながら1日読書。本の感想は、後日ブログにアップするために書き留めておく。
9 夕食もルームサービス。部屋から一歩も出ないのが極上。
10 日曜日の朝、ギリギリでチェックアウト、日常に戻る。
おお、妄想だけで優雅な気分に浸れました。昼間でもルームサービス対応してくれるのでしょうか。ネットを遮断するためにホテルとはぜいたくです。
家ではパソコンの電源切っていると落ち着かなくて、ネットを見ないまでも常時立ち上げてあるのです。テレビも、見ないけどずっとBGM代わりにつけている人もいますから、依存症ということはないと思っています。それとも。
家ではパソコンの電源切っていると落ち着かなくて、ネットを見ないまでも常時立ち上げてあるのです。テレビも、見ないけどずっとBGM代わりにつけている人もいますから、依存症ということはないと思っています。それとも。
8月10日の記事。説教するニートの脳内↓
気概のあるニート>>>越えられない壁>>>気概のない労働者
星の輝きと花の美しさを愛でるニート>>>越えられない壁>>>仕事以外何の楽しみもない労働者
日経新聞を読むニート>>>越えられない壁>>>電車で隣の人の週刊モーニングをのぞきこむ労働者