ここ1週間ほど、コメントのことか野球のことしか書いていませんでした。書くと予告しておいて書いていないこともあるし、いい加減次の話題に移らないとですが、この問題を自分なりに解決しないと、またすぐ同じことが起こりそうで通常モードに戻れません。ダジャレを言わなければ いいのですが、そう思おうとすると
「今度はこんなことが」「あんなことが」
とグルグルモードが始まります。(こうして書くとうざいなこいつ)
 
 そこで、今度はこんなのを「初めての方へ」に置こうとしているのですがどうでしょう。傲慢そうですが、コメント削除よりましかなと。なお、ご意見は私とのやり取りに慣れた方のみお願いします。
 
 下記のような言葉は私の受け取り方では負担になるので、コメントいただく時に含めないようご協力お願いします。
・それはそういう意味ではないと思います。
・これはこういうことです。
・こうすれば(こう思えば)いいんですよ。
・誰でも同じです。
・もっと大変な人はいます。
・負担になるようでしたら削除して下さって結構です。
 
 完全ではないのですが、
「批判しないで下さい」「否定しないで下さい」
よりは意味が共有しやすいのではないかと考えました。初めて来ていきなり見るとやな感じですか。
「これはこういうことです」
代名詞だけで表現すると、いろんな文章に当てはまりそうで微妙です。
 
 
 10月3日の記事。内容が内容なので写さずスルーしたのですが、やっぱり写します。顧問のご意見。
ちょっちぷんさん
「…考えれば考えるほど難しいですね。個人的には書いてあると慎重になれるのでありがたいです。確かに意味も共有しやすいし、ポイントが絞られていてわかりやすいです。初めてあったときに書いてあったら自分がどう感じるかは想像がつきません。多分、かなり慎重に半年ほど会話をロムると思いますが…。傲慢な感じはしないような気がします。」
わたりとりさん
「逆燐フレーズ」って記事タイトルにウケました。しかも私、一番下のフレーズ常習犯だったし(笑)確かに、具体的な箇条書きのほうが意味は共有しやすいです。初コメントしようとするかたにとって、コメントの敷居がだいぶ高くなりそうですが・・・「このハードルを乗り越えてでもコンタクトしたい」と思ってくれる人とこそ交流したい、というchargeupさんの意思表示としては、適切なリードではないでしょうか。