そういう訳 で昨日突発的にmixiに潜入しました。現在判明しているのは、個人ページとコミュニティのページがあり、コミュニティに参加して友達を作り、個人ページにも来てもらうようなスタイルらしいということです。
 アメブロにスクラップブックという機能があるのですが、あるブロガーが作ったテーマのブックに他のブロガーが参加し、参加登録した人だけがブックに投稿できるというシステムで、このmixiのコミュニティというシステムにならったものと思われます。
 
 ヘルプ見ながらボチボチ探検してみます。その前にプロフィールもう少し何とかしないと。このブログとつなぐべきか別人格にすべきか、数時間悩んだのですが、リアル知人に見せることを前提に、発達障碍のこともこのブログのことも、プロフィールに入れないことにします。(招待してくれたのはこのブログの読者様だというのに)
 
 リアルで
「mixiやってる?」
と聞かれるチャンスが今後ないとは言い切れません。
「私mixiやってるのよ」
おお、何かすごいステータスがアップした気分です。ふた昔前の
「うちにはカラーテレビがあるのよ」
みたいです。(いくつだ)
 
 ほとんど非公開のプロフィールしかコンテンツがなく、お友達も招待してくれた人だけでは
「この人友達いないのねプッ」
となるだけでしょうか。
 友達いないのは本当だからまあいいや。ここでは書けないような趣味の世界(どんなだ)の同好の士を探してみませう。たまにmixiレポするかも知れません。てそんなに熱心にはやらないと思います。ちょいちょいとのぞいた限りは、ブログの10倍くらいコミュニケーション能力が必要な気がします。
 
 
 4月24日の記事。もう少しコミュニティ増やさないと。リアル知人を見つけても、嫌がられるのではないかと妄想してメッセージ送れません。本名使っていないので、向こうが気づくはずがないのですが。