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見ておりますと、トラックバックやリンク問題には様々な立場があっても、批判コメント問題はおおむね
「反論を削除したり荒らしとみなしたりするのはおかしい」
で統一されている感じです。うーん、こればかりはね。まあ私はおかしいのですが。
モヒカンを目指すなら(目指すのか?)避けて通れぬ道ではありますが、説教族襲撃のことを考えると身の毛もよだつので、とても批判OKな気になれません。
あの時私がとても傷ついた、という印象を与えたようですが、それもあるけど、メインはあまりにも意味不明な論旨展開に混乱した、ということです。ひとつひとつの単語は意味わかるのですが、文章としては
「太平洋が電車の地下室をくるくる回ってシュークリームに開き直った」
くらい訳わかりませんでした。しかもほとんどの人がわかるとおっしゃるではありませんか。
他の人がわかっても、私にはこんな言葉を使う人と議論が成立するとは思えんのです。また
「わかろうとする努力が足りない」
と言われそうなんですが。意見を交わし合うにはお互いの立地がわからないと、くるくる回ってしまいそうです。障碍と関係ない話題ならできるでしょうか。いや、それでもきつそうです。まだまだ修行が足りません。
2月26日の記事。タイトルと中身があっていないのが不評でした。よく意味のわからないこと言う人いますね。自分の認知能力に問題があるとは知りませんでしたが。上記のシュークリームのような文章を、懸命に解析して
「こういう意味ですか」
と自分の言葉で聞くと話を聞いていないと怒られるし。言葉を文字通りに受け取るのがいけないならなぜ人は言葉を持ったのか、などと哲学的にも考えます。