今日も病院に咳止めをもらいに行ってきました。もう10日は続いていますが、咳以外目立つ症状はなく、本当に風邪なのかさえ怪しいです。
 医者もさすがに長いと思ったのか、難しい顔をして聴診器をあてます。まさか不治の病ではと様々な被害妄想をしましたが、
「もう1度薬を出しましょう。前と違うのを」
となりました。手遅れにならないだろうな。
 
 以下妄想。
 薄幸の美少女病(仮名)の疑いのため、大学病院で検査を受けるよう宣告される。
  ↓
 薄幸の美少女病(仮名)発覚のため1ヶ月の入院。
  ↓
 派遣先は当然クビ。
 
 ひええ、大変なことです。大きな病気だけは避けないとです。子供の頃入院したことあるんですが、大部屋で、やっぱり他の子供たちにいじめられました。入院するなら、高くても絶対個室でないとダメです。早く小説家にならなくては。(これも妄想)

 

 

 2月4日の記事。この前後、省略した記事も含めて風邪ネタばかりです。コメント欄でそらさんが

「病院の個室で執筆に励む小説家」

を妄想してくれたのでそっちもいいかなと思ったのですが、どうも治ったようです。だるいとかそういうことも全くなかったのに咳だけが長引きました。