実家の両親から「明日行く」と電話が。ひええええ。こちらに用事があるついでのようですが、診断が出てから初めて会うので何かいやです。
まだ両親には何も話していませんが、診断の時に幼少時の情報が必要で、いくつか電話で聞きました。出産時に異常はなかったか、時間はどれくらいかかったか、頭を打って意識不明になったことはないか、いつから言葉を話し始めたか、学校の先生や検診で何か注意されたことはないか、など。
「何でそんなこと聞くの」
「誰かに何か言われたの」
母は今もちょっと怖いです。
今までと何か変わった訳ではありませんが、このブログに書いてあるようなことを言ったら悲しむだろうな。それとも私と同じように、ほっとする部分もあるでしょうか。明日またこの場で報告を。
先ほどのエーカンと同じ2月26日の記事。エーカンを書いた後電話がかかってきたのです。両親は今も知りません。1歳2ヶ月で二語文を話したおしゃべり好きな私を自閉症などと果たして信じるでしょうか。
最近はたまに電話で話すと
「お前素直になったなあ」
と言われます。父にですが。母はB型で、苦手なタイプです。