Chara's Mind -12ページ目

Chara's Mind

charaのただただ気分で書くBLOG

さすがにもう眠くなってきた。

脳をよく使った日は体が疲れやすい。


ここ2週間ほどかなり精神的に厳しい日々が続いたんだけど、今日ようやく少しその感覚から解放された感じがした。

数人に悩みを打ち明けなんとか精神をつなぎとめていたが、ここ1週間は本当にしんどかった。

1年前までは悩みを自分1人で抱え込んでストレスがたまり、蕁麻疹が出たり、不眠になったり、髪の毛が抜けてしまったり、気づかないうちに3時間くらいボーッとしていたりと身体的にも症状が出てしまった。

なるべく言える事は言って吐き出し、ストレスを自分の中で大きくしてしまわないようにする事は自分にとって生きていく上で大切なのかもしれない。

身体に異変を感じた時はもう遅いので、出来るだけその物事を”ストレス”という認識になる前に対処しておかなければならない。

わかっていたはずなのに、不眠と抜け毛に加え、手足のしびれなどが出てしまった。

ここ3,4日は不眠と抜け毛は無くなったが、手足のしびれが止まらない。

特に左足のしびれはずっと続いている。座り続けたり、じっとしている時間が長いと、左足のしびれが起こり次第に重くなって、さすっていないと物事に集中できなくなる。

ストレス解消法は?と聞かれて、いつからか「音楽を聴く事です」なんて簡単な答えだけでは対処しきれなくなっている。


最後まで読んでくれてありがとう。

せめてここにきてこれを読んでくれている人にはストレスなく自由に楽しく生きて欲しい。


さて、今日(昨日か。)もお疲れ様でした。

おやすみなさい。



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今日1日のスケジュール公開(笑)


4:46   就寝 映画観ていたので遅くなりました。

13:21 起床 これはもう通常営業(笑)

13:45 昼ごはん 焼き飯。

14:15?忘れちゃった。髪型で遊ぶ(笑) 前髪めちゃ可愛くなった。

14:35 買い物 一番暑い時間に外に出ちゃった。

15:13 youtube、ちょっと勉強。

16:53 これ今書いてます。


こんなの誰が興味あるんだっていうね(笑)

書くことなくなっちゃった(笑)


暑いね、本当に。

夏は嫌いじゃないけどあんまり家から出たくないね。


ハーゲンダッツのロイヤルミルクティー味初めて食べた。めちゃうまい。

ダメだ、今日書くことないから話がまとまんない(笑)

休みだからなんか書こうと思ったんだけどね。

許してください(笑)


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今日は完全に昼夜逆転してしまって今は全く眠気がこないので、5時くらいまでは起きていようと思います(笑)


今日は映画とドラマを一気見した。

まずは、『smoking』。

暗殺をした人間の背中の刺青を剥ぎ取り、依頼者にホルマリン漬けにして届ける男の話で、痛々しさもなかなかの見ものだが、どちら側が正義なのか感覚が麻痺する。

こんなグロい話をまだ外が明るいうちから観れる自分もなかなかイかれてるとは思うが(笑)


そして、大好きな石井竜也監督の作品で、1994年に公開された映画『河童』。

さすが石井さんと言わんばかりのキモカワさ(笑)

陣内孝則さん演じる駐在さんが子供たちを助けようとして落下してきた木に押しつぶされてしまうシーンはかなり衝撃的で、名前を呼び続ける子どもの姿には涙が出た。また、音楽の入ってくるタイミングがずるいのね。

河童と人の友情に心打たれた。

90年代でここまでのクオリティーはかなりお金がかかっているでしょうね(笑)

あんまりいい評価ではなかったみたいだけど、個人的には日本の映画はこうでなくちゃと改めて思う素晴らしい映画だと思った。

映画の撮影場にもなっている茨城県は石井さんの故郷でもあるから、そこもまた故郷への想いとか色々詰まっていていい。

茨城県の魅力度ランキングは低いけど、ぜひ一度行ってみたいなぁ。


そしてこれもまた大好きな映画の一つ、これまた1994年公開の映画『レオン』。

高校生の時初めてこの映画を見て衝撃的だったなぁ。

暗殺者=無口で怖いっていうイメージがひっくり返った感覚。

少女に対して徐々に心を開いていく様子が、んー、たまらない。

残されてしまった少女のアナザーストーリーも気になるところだ。

何がいいってシンプルにかっこいい。

暗殺者に惚れるってこれまた感覚がバグってる。


90年代の映画、いいなぁ。今の映画にはなかなかない味がある。

もちろん、今の映画にはストーリーや演技が素晴らしい映画もたくさんあるけど、大体がハッピーエンドで終わるから自分的にあんまり面白くないのかも。

インド映画とか見て見るの楽しいよ。バッドエンド系の映画多いから(笑)


今、1時半だからあと2本くらい観て寝ようかな。

次はもう少し古いの、観てみよう。




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さて、いよいよ東京オリンピックが開幕ですか。

少しでも不安がある中での開催では安心して見ることは出来ませんが、選手の活躍を心から願いたいと思います。


何十年か後に、2021年の東京オリンピックはこんなのだったよと胸を張って語れるオリンピックになるといいですね。

その時語るために、しっかりと目に焼き付けておこうと思います(笑)



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”地球外移住も夢ではない” という文面が目に入ってきた。

皆さんは地球外に住むということについてどう思いますか?


個人的な意見としては、確かに宇宙には行ってみたい。

でも、地球外に住みたいとは思わないなぁ。


空気もいるし。水も食料もいるし。自分の部屋だって欲しいでしょ?

今のままでいいかなぁ。


宇宙は広いから、おそらくどこかには地球に似た環境があるのかもしれない。

”地球外”というのがどこかの星なのか宇宙浮遊なのかはわからないけど、そもそも地球が人間はもちろん他の生命体を生み出したわけだからね。

文明の進化で宇宙に行けるようになったのも人間の力や地球の力っていうことはわかるけど、奇跡が重なり合って地球で今生きているわけだから、地球外に住む=奇跡を起こすってことだと思う。そう考えると地球外に住むのは限界があると思うのね。奇跡なんて起こそうと思って起こるものじゃないでしょ。

もし近くに地球のように住める環境がある星があったとして、そこにはもう他の生命体が絶対に存在するでしょ。それを邪魔しようとは思わないね。

そりゃ他の星にも生命体は少なからず存在するよね。UFOが来るのも無理ないわ。「あら、綺麗な星がある。ちょっと行ってみよう。えっ、めっちゃ宇宙人いるやん!!」みたいな感じじゃないかなぁ(笑)




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今日は始発の電車に乗ってからの早めの外仕事でしたが、予想以上の暑さにダウンしてしまいましたー。

学生時代はこんなクソ暑い中外で部活してたんだなと自分を褒めてやりたいですね。


14時ごろ家に帰ってきて、クーラーをガンガンにかけて20時まで寝てました。

今ようやく晩御飯を食べ、お風呂にも入り、少し動けるようになりました。

しっかり眠れたはずなのに、体の火照りが取れず、なかなかにしんどい1日でした。

外現場は、準備はもちろんですが、行動力や視野の広さが試されます。

指示を出される前に行動しようと頑張ってはいたのですが、なかなか思うようにはいかず...

表舞台のキラキラ輝いた世界と思っていたがゆえに今はすごくしんどい時期ではあります。

仕事のしんどさ、大人としての対応など諸々悩むことが日々増えていきます。

そんなこともあって今日は一段と身体的にも精神的にも辛い1日となりました。


寝ても疲れが取れない、10代から20代の体力の変化は否めません。

これから迎える、20代後半から30代に向けて不安が止まりません。

果たして続けられるのだろうか...


周りは「慣れだ、慣れ。」と言いますが、慣れることほど大変なことはないです。

メンタルをしっかりと保ちつつ、成長できるように今はただひたすらに頑張ることしかできません。

やりがいとメンタルは反比例です。

わかっているからこそ、辛い。

もう少し頑張ってみようという気持ちをなんとか保つために頑張ります。

皆さんも、日々色々あるだろうけれども、人それぞれ、頑張る方法は違います。

それぞれの方法で、辛い時期を乗り越えましょう。



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時間が経つと、思いや考えは変わってしまう。

つまり、熱量が下がるというということだ。

新しいアイデアが出た時は、すぐに行動に移さなければその時に思いついたアーティスティックな群を抜いた素晴らしいアイデアでも枯れてしまう。

新鮮度の高いアイデアこそ、世の中に出すべきアイデアなのだと思う。

アイデアが出ない、ということは無に等しい。

人間の五感を存分に使う。

生活の中で何を感じるか、何に触れるか。

見るもの触れるものそこらじゅう全てのものにアイデアが潜んでいる。

なぜかというと、今身の回りにあるもの全てが、人のアイデアによって生み出されたものだからだ。

ティッシュ箱だって、一枚とると次の一枚が出てくる。

ハサミだって、指で両側から力を加え刃が重なって閉じていくことによって紙などが切れる。

先代が使いやすさを究極まで考え抜いた結果が身の回りに無数にある。

アイデアの賞味期限はおそらく3日程度だろう。

3日考え抜いても出ないアイデアはやがて熱量が下がり人間の汚れた部分や嫌らしい部分が出てくる。

アイデアが出たらばすぐに行動し具体的な形にしていかなければ、本当に必要とされているものは生まれない。

帽子やメガネは、昔からあまり形を変えていない。

よっぽど元のアイデアの新鮮度が高く必要とされていたからだろう。

人間の汚らわしい部分など微塵も感じない。

素晴らしい作品だと思う。

しかし、身の回りにある便利なものに固執し何も感じなくなってしまった時、その時は既に人間が人間である意味がなくなり、やがて人間が生み出したロボットやAIに居場所を奪われるだろう。

情報社会で手で触れられないところに大量の情報があり、”モノ”として残されていないためやがて映像社会になり、映像で自分の姿、形、思考を残す人ばかりになってしまえば尚、新たな”モノ”は生まれなくなり、未来に残るのは映像だけになる。”モノ”ではなく映像という目でしか感じられないものに全てがなってしまえば人間の消滅へと追い討ちをかけるだろう。人間の生きた証は、果たして映像の中だけなのだろうか。ロボットやAIに必要ないと判断された映像が次々に消されていった時、もう人間はこの世には存在しないのだろう。全てが消されてしまった時、人間の生きた証は何一つないのだから。

五感を駆使し、アイデアを出し、”モノ”を生み出し作り続けなければ人間は生き残れないのだろうか。


100年前にはなかったものが今は存在する。

では100年後の世界なんて誰が想像できるのだろうか。100年後なんて、宇宙規模で言ったらもうすぐじゃないか。

世の中の流れに逆らい生き残る術を考えるのも時には必要なのだろう。

”モノ”にはロボットやAIも含まれる。”モノ”は映像だけではない。

外国にいつまでも頼ってはいられない。いつか破綻する時が来る。


モノと映像の共存こそ、人間の生み出したアイデアの証だろう。


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悩みは、、、

大きいか小さいか?

大きさか?

心が痛い。

物事を考えているのは脳だが、心が病むと実際に胸のあたりが痛くなってくる。

考えるということは良い方向にも悪い方向にも動く。

それでも選択し、考え続けなければならない。

人生において選択肢はいくつあるのだろうか?

悩む毎に心がやられてしまうと、心がいくつあっても足らない。

自問自答は時に人をどん底までおとしめる。

考えることは全てが良い方向に動くとは限らないし、時に辛いものだ。



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メリーさんのひつじっていう童謡ご存知ですか?

日本でも歌われているけど、本当はアメリカ民謡なんですよね。


よく聞く、メリーさんのひっつっじー♪ひっつっじー♪っていうところしか知らなかったんですけれども、実は深い話だったんですね。

メリーさんの真っ白な羊はどこにでもどこにでもついて行ってしまうから、ある時学校にもついて行ってしまうんですね。

生徒にも笑われ、先生にも怒られ、追い出されてしまいます。

メリーさんは困って、泣いてしまいます。


歌詞には、

メリーさんは こまって こまって こまって

メリーさんは しくしくなきだした

とあるんですね。

この歌詞を2回繰り返し歌うところや、こまって というフレーズを3回繰り返すところに、メリーさんの言葉では言い表しにくいなんとも言えない悲しみを感じます。


メリーさんは連れてこようと思って連れて行ったわけではないし、追い出されてしまったひつじもみんなに笑われるとは思ってなかっただろうし、先生に怒られるとも思っていなかったでしょう。

そりゃ、生徒も急にクラスメイトがひつじを連れてきたら笑ってしまうだろう。

もちろん、先生も学校は勉強するところだからひつじを連れてきたら怒るでしょう。


それぞれみんなが当たり前な反応をしているのに、なぜひつじの心情だけ歌詞に入っていないのだろうか。

じゃあこの歌は、何を伝えたかったのだろうか。

子供向けの歌にしては、内容が難しすぎるのではないか。

アメリカ民謡の歌詞そのままだとそんなに悲しい話でもないのに、日本語になるとなぜ「この先は自分で考えてください」みたいな突き放し方するんでしょう。

この歌で、誰が救われるんだろう?


今日1日、こんなことを考えていました。

バカでしょう(笑)

ひつじ、カワイイなぁ。


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変な夢を見ました。

急に足が悪くなって立てなくなってしまって救急車呼んで病院に行ったら車椅子に乗れって言われて、車椅子に乗って会社?か学校?かわからないところに行ったら町中を友達に連れまわされとっても大変な思いをした長い夢でした。

飛び起きて携帯を見ると7時08分。尋常じゃない汗をかいていました。


やけにリアルで、夢だとわかった時は本当にホッとしました。

五体満足で本当に良かったですね。

何にも不便なく生活できていることに感謝して生きていかなければいけませんね。

普通は普通じゃないんだなってね。


怖くはなかったけど、ビビりましたね。


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