軽度知的障害の息子との日常 -3ページ目

軽度知的障害の息子との日常

7歳と4歳の男の子を育てる母です。
7歳の子は軽度知的障害です。
育児のことを中心に、日常のことを記録できれば。


    

私:30代パート主婦

夫:イクメン会社員
長男:小学2年生
(軽度知的障害 DQ69、知的支援級)

次男:保育園児 年少



12月末の話になるのですが、2学期の個人懇談がありました。



まずは支援級から。






30分の時間が充てられていましたが、先生の話をうんうんと聞いているだけで15分は取られたんじゃないかと思います驚き



知的級ということもあって、独自の勉強方法などもあり、まぁ先生も説明したいのかな?と思いました。





学習系放課後デイに行っていることもあり、長男の苦手分野(漢字や文章題)は分かっているつもりですが、先生はそこには触れず、出来ているところを褒めるのみでした。





まぁ、そういうスタンスなんだな、と敢えてこちらから苦手分野の話は振りませんでしたが。。


もし私が苦手分野を把握してなかったり問題視していなかったら先生から話題にしたのか??謎なところです真顔










そして私からは気になっていた友人トラブルについて聞きました。






先生から詳しく話を聞くことができ、ここでは細かい話は省きますが長男だけが悪いとは言いづらい内容でした知らんぷり


先生も不明瞭なところがあり、なので電話はしませんでした、とのことでした。



先生から見る限り、トラブルになった子とも引き続き仲良くしているように見える、とのことなのでようすみと様子見となりました看板持ち








その他細々話したいことはまだあったのですが、あっという間に30分が経ち、普通級の懇談時間が迫っていたので終わりになりました。





あ、そしてこのときに来年度から情緒級へ転籍が決まりましたと伝えられました飛び出すハート





続く。。