このクルマを初めてこの目で見たのは11歳・・・

「・・・ワッ!」 っと
声にならない声を出したような、、、
その時の胸の高鳴りと、体中の血液が持久走を完走した時のように
ドキドキと駆け巡った記憶はまるで昨日のことのように思い起こされます

その全身から放たれるオーラを説明すべく描写には
こんな写真ではまったく役に立たず。。。

昨年、屋久島への旅から戻った知人が同じことを言ってました
「縄文杉のオーラは、写真では判らないよ・・・・」 と、、、

11歳から憧れたこのクルマは、今でもその時と同じトキメキを
与えてくれる唯一無二の存在

今となってはここまで綺麗な固体は世界遺産、、、
気絶するほど悩ましい カウンタック
間近に観れただけで・・・幸せでした
間近に観れただけで・・・幸せでした