勉強以外にやっておくこと合格


1.着て行く洋服選び

  機能重視でいきましょう

  教室の暖房は微妙ガーン

  暑ければ脱ぎ、寒ければ着る

  ジップアップ、ボタンなど

  脱着可能なものがいいでしょう

2.持っていく荷物

  たくさん持っていっても

  仕方ありません

  お気に入りの参考書

  心を落ち着けるアイテムヘッドフォン

  時計などの必需品腕時計

  そうそう、

  時計の電池は大丈夫?

  ちょっとしたお菓子もチョコレート

  いいですね

3.交通経路確認

  通学と一緒ですから

  大丈夫でしょう

  ただ、

  緊急事態に備えましょう

  車両故障

  人身事故

  雪も降るかも?

  迂回経路はありますか?

  どこで乗り換え可能か

  いざとなればタクシーも

  お金も必要ですね


  Good luck!


  

Lightくん、北斗七星さん


それに3組のみんな音譜


6年生のみんなラブラブ


大丈夫ニコニコ


ぜったい夢は叶うチョキ


善光寺で絵馬も納めてきたし


最後まで諦めるな!


Never ever give up!



Welcome to the Hotel ”Char”ifornia

時は無情にも過ぎていく。


どんなに楽しいことも、どんなに辛いことも・・・。


いよいよあと8日となりました。


ここまで来たら何をすべきか・・・


1.体調を整える

  幸い暖かい日が続いています

  身体は楽ですね(今日は雨or雪ですが)

  でも空気は乾燥しています

  うがいの励行、マスク着用

  風邪などひかないように


2.生活のリズムを整える

  そろそろ朝早く起きる習慣をつけましょう

  そのためには早く寝ること

  12時前に床にはいると、疲れの取れ方が違います


3.新しい問題集に手を出すな!

  勉強は充分やりました

  誰にも負けないくらいやりました

  ここまできたらこれまでの復習に専念しよう

  ボロボロになった参考書や単語集

  書き込みだらけの問題集

  過去にやった模試や演習問題

  間違えたところや苦手なところをもう一度見直しておきましょう

  寝る前15分の英単語、起きてから15分の見直し

  ちょっとした時間を有効に使いましょう


  Good luck!

FLYBARって知ってますか?


言うなれば大人版ホッピングです。


結構流行っているらしく、年末には品切れ状態でした。


とは言え、他にやっている人見たことないですけどね。


ネット上のPVを見ると、これがかっこいいグッド!


でもやってみると意外と難しい。


一緒に写っているのはヘルメット。


ケガ帽子のためにこれをかぶるわけですが、


おじさんがヘルメットをかぶってピョンピョン跳ねているわけです。


客観的に見たらおかしいですよねニコニコ


Welcome to the Hotel Charifornia


「やっと英語で授業ができる時代が来ましたね」

校長を退職された先生からの年賀状に書かれていた言葉である。

文部科学省が12月22日に発表した高校の学習指導要領改定案を受けた言葉だろう。

翌23日の読売新聞を引用する。

『英語は「聞く」「話す」にも力を入れるとして、新科目「コミュニケーション英語1」「同2」「同3」を新設。さらに「授業を実際のコミュニケーションの場とする」と明記し、英語を使って授業を行う方針を初めて示した。教師側も英会話力を高めることが求められる。

一方、「生徒の理解に応じた英語を用いる」とのただし書きも付けており、どの程度、英語で授業するかは現場の判断に任せるという。』

こういう内容である。

下線をつけた部分が曲者である。

果たして、生徒の理解と言ったときに、どの生徒を対象にするのだろう?

生徒のことを考えて英語と日本語を使い分けできる先生はどれくらいいるのだろう?

英語の教師の中には、英語で話したくてウズウズしている人もいる。

とにかく何でもいいから「英語で話しちゃえ」というノリである。

こういう先生に習ったら生徒も大変だ。

OK, let’s study “subjunctive mood” today.

Subjunctive mood has some rules.

For example, as for subjunctive past, it is “S plus V plus…”

これは極端な例かもしれないが、意外と回りにいるんじゃないかな?

こうなったら完全に教師の自己満足だ!!

教師の英語によるinputも大事だが、もっと大事なのは生徒のoutputだ。
このことを考えずして、教師は英語で話せというのは納得がいかない。

実施は2012年。あと3年しかない。

これから英語教師はまずます忙しくなるぞ。