こんばんは
田町のモスバーガーでお茶しています。隣の隣あたりにいる慶應ロースクールの学生の課題に関するディベートがなかなか面白い。そいえば法学の原稿も無事パスで返却されたのが何よりホッとしている。英語のは二カ所×がついたが、よく考えれば深読みしすぎたかと。指示内容の直前をうまく要約することが求められたみたいで。早ければ火曜までにまとめられるはず。
さて明日から福島開催、個人的に東京よりうまくいくことがあるので逃げてもいいかな。騎手も二流(いい意味で)が揃うので面白みはありそうだ。菊花賞は昨年はワイドでゲットできた思い入れのあるレース。ダービー馬不在で混戦か。秋華賞に続き的中といきたいね。

でわ。
だそうです。
本番出ていればおそらくローズと人気を分け合うほどの存在で回避は関係者、ファン共々大きな影響ですね。

昨日のザッハーマインは完勝。久々のナイターに戸惑わなければハーミアと一騎打ちなのは然るべき。画面が止まったりして見づらかったが◎トーセンはジワ伸びで前止まらないと厳しいか。

門別はエーデルワイス賞。地元勢4連覇に期待がかかるが、地元ならマニエリスムとクラーベセクレタかな。マニエは前走を動画で見たけど強い内容。中央なら名前を忘れてしまったが松岡、丸山の馬か。

でわ。

やっぱり南関は大井が一番だな。

浦和とかで堅く稼ごうと思ってもちょろっと波乱が起きることがあって収まりが悪すぎるから、かえって大井のすかっとした荒れ・不荒れのほうがこっちも大胆に勝負できるもんだ。心理的なもんだろうけどね(笑)


てなわけで大井開催の週はいささか嬉しい気分になる。やってみようと気が起こるからだろう。

さて本日はTCKディスタフ。今年はユキチャン・ツクシヒメがいないのでレベル的にはどんなであろうか。


まず注意したいのは①Tレディ賞との不連動だ。あちらはマイルの内回り、今度は外回りの1800mということで大分適性が違うことは明白。地方競馬の血統は不勉強で解りませんが、すくなくとも前回Tレディ賞組がそのまま上位を占めて終わりということにはなりにくそうである。調べてみたが以外にもTレディ賞に出た馬は適性が内回りやマイル以下の距離を得意とするものが多く、条件替わりがマイナスになりそうな馬もいることは否めないしそもそも過去の勝ち馬・好走馬を鑑みるとステップレースとしての役割を発揮しているとはあまりいえないのが現状だ。

次に②地方遠征馬は厳しい。これは経験してきたことだが、川崎・船橋・浦和の馬でさえやはり一度は経験しないと厳しいほどタフさとスタミナを要求される馬場だけに、地方のシンプルなスパイラルコースのみの経験で発大井参戦となるとまず難しいのでは?となる。過去10年からも裏付けがあるように地方馬の連は皆無で大井・船橋勢が圧倒している。


◎トーセンバスケット

○ハーミア

△ザッハーマイン/ヒロアンジェロ/プリマビスティー/フサイチミライ


◎は大井外向き・距離延長OK・張田J相性などで本命。もともと船橋を使っていた時もJRAからの移籍馬ということで人気はあったが、馬体太さ残り人気を裏切っていた。夏を越え力を出せるようになりここは、他馬がマイラー気質で苦しむ分、直線生かして届いてもらいたい。

あとは順当にハーミアなど。大穴プリマビスティーは秋華賞にも出そうとしていたくらいで、体はOk。距離とスタミナが問題だが門別2着を見るに延長はOK、鞍上もこのレースと相性よく抑えに。


でわ