買って当日聴いてから少しほっぽりしてたアルバムを改めて聴いてみた。
初聴きの時はあたしの中の基準からずれてしまったことに少し残念でした。
ただ
それでも綺麗になってゆくあなたの声が
やっぱり好き。
とゆうことだけが残って。
初の英詞だけだとか女性との曲だとか
又新たな面が垣間見えたのは嬉しかった、な。
曲も色とりどりで聴き込む程に変化しそうなそんな気がしてます。
1番好きなのは
女性と歌うあの曲。
あの優しくて懐かしく
木漏れ日のような
重なる声とかも。
浄化です。
あの場所で聴いてみたかったな。笑。
この曲がLIVEで聴けるかは判らないけど
そうであれば、と
願います。
どんなあなたに
空間に逢えるでしょうね?
そして眼鏡の君。
いつもどこか違う曲達だけどあなた達の色はしっかりとあって。
安心しつつも染められてしまってます。
あなたにも逢えます。
目の前を逃したけれど
あの曲で満ちる時を待って楽しみにしています。