ChiBurbs Sweet Cottage -- シカゴ郊外 --

ChiBurbs Sweet Cottage -- シカゴ郊外 --

アメリカ、シカゴ郊外
早くも渡米10年以上過ぎました。
一人娘も結婚したので、チワワ君と旦那の3人暮らし。
地元衛生局からの許可を得てアイシングクッキーの販売をしています。


クリスマス前に、いつも来てもらってる水道屋さんにキッチンの配管工事をしてもらった。


作業中に水道屋さんが、

「ねえ、誰かシャワー使ってる?」

って2階にいる私たちに聞いてきて、


「使ってないよ」

って答えたら、


「水道の元栓から、ずっと水が流れてる音がするんだけど、ちょっと来て」


ていうから下に行ってみた


「ほら、元栓のメーター動いてて、ずっと音がしてるでしょ?もしかしたら、床下の水道管の水漏れかも」


って言われて、

旦那と顔を見合わせて一気にサーっと血の気が引いた😨😱😨🥶


うち、地下室なしのコンクリートスラブ。

それ割って修理?

この年末に?

費用はどんだけ?

スラブに水染みてる系?

どんなクリスマスになるわけ???

って頭の中パニック😱


そしたら水道屋さんが

「念のため外の蛇口見て」

って言われて庭に出たら、蛇口から水がジャージャー🚰

庭が水浸しになってて、


「あ、それだ〜!」って水道屋さん。


ふぅ〜😅よかったーー😂

よかったよーー😭って胸撫で下ろし。


庭の蛇口はキッチンの真裏にあるから、水道屋さんがドリルとかを使ってたんで、もしかしたら、振動で緩んだんじゃないか?て。

普通はその程度では蛇口は開かないらしいけど、元々庭の蛇口は変だったから、開いちゃったんではないかと。

ついでにそれも直してもらって解決。


あーよかった🥲

これで楽しい年末年始が過ごせそうだワイと思ったクリスマス🎄直前の出来事でした。




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去年の秋の事になりますが、エアダクトの掃除をしてもらいました。


アメリカはセントラルヒーティングの家が多いですが、うちも同じくそう。


便利でいいけど、何年かに一度はダクトの掃除をしないといけない。その主な理由はこちら。



1.
ホコリ・花粉・ダニなどのアレルゲンがたまる

2. カビが発生することがある

3. 埃でエアフローが悪くなる

4. ペットがいる家は特に汚れが早い

5. 洗濯用の乾燥機ダクトは火災リスク


この家に引っ越す前に、前のオーナーさんにいつダクトの掃除をしたか聞いたら、「越してきた時にした。」と言っていたので、(前のオーナーは2年位しか住まなかった)そろそろした方がいいかなと思って、業者さんにお願いしました。


お願いしたのはDuct Masters


https://www.ductmastersinc.com/


何件か電話したんだけど、この家族で経営しているダクト掃除屋さんがとても感じが良かったので、お願いする事にしました。問い合わせの時に、オーナーのおじいちゃんがとーっても親切にプロセスを説明してくれます照れ



写真は借り物だけど、こんな感じでやってくれました。

最初、全部のベントを隅から隅まで掃除してくれて、色んな事を確認してから、でかいチューブをセントラルヒーティングの所に取り付けて、外のバルーンの方へ吸い込む感じ。

洗濯乾燥機のダクトも外からガンガン吸ってくれました。


最後に、メンテナンスの事など色々教えてもらいました。セントラルヒーティングのエアフィルターは目の細かい金額が高いのは逆にエアフローが悪くなるから安い目が粗いやつでいいよと。それよりも頻繁に変えた方がいいと言われました。(特に冬)なので、それ以来うちは1ヶ月に一回はフィルターの交換してます。


このダクトお掃除屋さん。金額的には他社と比べると少し高いけど、すごく丁寧に仕事をしてくれたし、とーっても満足。普通は3年に一回くらいの掃除なんだけど、5年後でいいと言われました。


もうあっという間に1年経ったからひらめき次は4年後です









まだ生後10日。孫の驚きの成長



孫が産まれて、10日以上が経ちました👏

産まれた瞬間から「しっかりしてる子だな」とは思っていたけど、さすがにびっくり。

寝返りを何度もしていたり、娘が縦抱きにすると(多分おっぱいの後にゲップをさせるためですが)、自分で首を持ち上げて遊んでいたり。

思わず「は?生後3ヶ月?」と目を疑うほど😅


生後2日目くらいに、新米パパのピーさんが縦抱きでゲップさせようとしたら、赤ちゃんが這い上がってきたと言っていました😳

娘達には

「普通の子はこんなんじゃないよ。首ももっとグラグラで、寝たきりだよ。」

と話していますが、娘達は

「他の子をしらないから、わからない。」

と言います😂

生まれた日とその次の日だけが、寝たきりだったそうな。



娘の出産の記録


娘は妊娠糖尿病だったため、予定日を越してはいけないという決まりがありました。

「早く産まれればいいね」と話していたところ、10月20日(月)の朝、「お印が来た!」と連絡がありました。


「じゃあここ数日中には陣痛が来るはずだね」と伝え、様子を見るように話していたら、しばらくして娘が「お尻の方に振動がある気がする」と言い始めました。

念のため間隔を測るように伝えましたが、その日は午前中に会社のミーティングがあり、記録する余裕がなかったようで、お昼に連絡が来た時はもう10分間隔になっていました😅


夕方には5分間隔になっていたので、「夕飯を食べたら病院へ行くように」と伝え、私も病院へ。

ピーさんと私でずっと付き添い、翌朝5時半に無事誕生。

お印から出産まで24時間かからないという、スムーズなお産でした。

(本人は「全然スムーズじゃなかった!」と思っているようですが😅)


出産に付き添って感じたのは、娘を見ていて「自分も経験したからこそわかる辛さ」でした。

特に、最後に何度もいきまなければならない場面では本当に辛そうで、自然と

「赤ちゃん、早く出てこーい!」

と手が拝むような形になっていました🤣


まだ2週間も経っていないのに、すでにキャラクターの濃い孫。

これからどんな子に成長していくのか、楽しみです😊





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