春一番吹きました | フランスみたいに暮らしたい

フランスみたいに暮らしたい

フランスやイタリアに今年こそは行きたいです!

こんにちは。Hanaです。

きのう、

春一番だったそうです。

妙に暖かかったし、

寒さも終わりが近づいてるのでしょうか?

けれど、

外に出るのに、

やっぱりダウンコートとか着ちゃいます。

ブーツとか履いちゃいます。

それであるいているうちに、

あついかも…!

と思って上着を脱ぐのでした。

防寒着もこの冬の愛着があるので、

手放すのがさみしいですね。

それに、

春先に着るものも、

まだ考えられません。


さて、

きのうの日経朝刊の文化面のエッセイが、

とってもおもしろかったです。

詩人の平田俊子さんの書かれた、

「窓のむこう」

というタイトルでした。

なかなか仕事に手をつけられない、

という主題が、

妙な共感を得ました。

わたしは、

とある通信教材をやってたのですが、

ほんとになぜだか、

家ではできなくなっていました。

まあ、私の場合は、

仕事ではないので、

ほぼ自己責任で終わるものですが、

教材をやるために、

カフェやら、ファミレスやら、

ファーストフード店に行きました。

カフェはまだマシですが、

ファミレスでは、

ついついお腹いっぱいになるので、

眠くなって逆効果だったりしました。

それ以外することがない、

という状況を作り出すわけです。

昔からある、

作家先生の缶詰、とか、

話に聞くと、

ちょっとあこがれました。

それはそれでプレッシャーありすぎで、

かえって書けないのでは?

と思わなくもないですが。


切羽詰まらないと動けない、

っていうのは、

ちょっとなさけなくもあるのですが。



ではでは、

きょうもいちにちよい日になりますように! Hana★