旦那さんが無精子症と分かった時にお医者さんからは「100人に1人の確率」と言われました。

つまり1パーセント。

99パーセントの人は違うということ。

以前なら「99パーセントの人は大丈夫ですよ」と言われたらまず大丈夫!と思ただろうけど、今は1パーセントになりうることを考えてしまう。

6日目胚盤胞4BCの妊娠は病院によってもまちまちだけど、10%〜20%ほどのよう。

旦那さんは「なんだ、望みあるじゃん♪」と。

たしかに1%もありうると知っている私たちにとって、10%の確率ももっている卵ちゃんは可能性のかたまり!

採卵から1ヶ月もやもやと過ごしていましたが、次の採卵までやるだけとのことをやってその時点で頑張って残ってくれた卵ちゃんたちを信じて次に進もう!