オカリナの表面の仕上げについて、、、 | chaplin3seiのブログ

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トランペット・オカリナ演奏や、天体写真も載せています。
観音様のヒーリングのお陰で、パニック症を殆ど薬無しで過ごさせて頂いております。そのヒーリングを他人にできます。

前から、オカリナの表面の仕上げについて、いろいろ考えておりました。


市販のオカリナって、きれいに仕上がっていますよね?
私も、そろそろ なんとか表面の仕上げについても、
メドのメド?を付けるべく (笑)、   始動したいです。。。


陶芸に関しても、ぜんぜん知識も経験もないものですから、、、
ネットや本をいろいろ見てました、、、






まずは、低温で使える釉薬って言うのがあるようで、
「楽焼用釉薬」 ってなるものです。

温度は、800~900℃です。

安全な無鉛のモノを注文しました。
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他に、
漉し器、筆、珪砂、容器。











あと、いろいろ調べてたら、

日本の茶道で始まった低温の本焼きで仕上げる、「楽焼」
なるものがある事を知りました。

楽焼の方法でオカリナも出来ないかな?と、、、

楽焼用の粘土も入手してみました。。。
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トライ&エラーが、永遠と続きます。。。