COVIO-19感染拡大、なかなか歯止めが見えて来ませんね。時々COVID-19検査に陽性でも、発病してない方や発病しても、重篤にならない方がいらっしゃいますよね。こういう健康体になれればいいのかな、と。
史上最大の霊能力者の岡田茂吉氏は戦後に、これから日本は戦争に巻き込まれることはないが、疫病で沢山の人が死ぬかもしれない、、、と予言されています。風邪やインフルの菌でも、必要があって、神様が作られている。その菌の役目とは、人間の体内に溜まっている毒素を排出させ、健康体にするためなのだそうです。だから風邪をひくと熱を出し、喉が脹れたり頭痛がしたり筋肉痛になったり。その毒素を熱で溶かして一か所に集めるときに、毒素が神経を刺激して痛むのだそうですが、最後には、濃い鼻汁や淡が出て排出されてくると、風邪の苦しみがうすらいで、快方に向かい身体も軽くなります。だから、風邪もインフルも身体の掃除なんだそうです。
つまり、その掃除が大がかりであれば、あるほど体力を消耗し重篤化します。逆に、掃除を軽く小規模で済むようにすればいいのだそうです。
それには、どうすれば良いか? 普段から、化学添加物(毒素)の少ない自然の地元の食べ物を、その季節に摂り、できるだけお薬(毒の副作用)を飲まないようにすることだそうです。
あと、時々は、小まめに掃除をする、つまり重篤でなければ、風邪を引いても自然に任せて、鼻汁や痰を排出させる。
将来、COVID-19よりも死亡率の高い鳥インフルの心配も時々、TV特集でやっております。
菌に感染してからでは、間に合わないこともあるので、日ごろから食べ物には、じゅうぶん気を付けたいです。スーパーで安く売っている卵や肉類(特に〇産牛肉)も、家畜の餌に多くの薬が使われていることもあるし、遺伝子組換の穀物・野菜にも、大量の農薬が使われています。
病気の早期発見とか、新しい薬の開発とか、政府もたくさんのお金をかけてやっているみたいですが、もっと人間の身体を根本から作る、食べ物に目を向けた方が、いいと思います。そして、その方が、自然環境破壊の解決に結びついて行くと思います。岡田氏は、資本主義(利潤を追求しすぎて)も行き詰ってくる、と予言しています。
※利潤を追求して、家畜や作物に大量の薬を使っている
もっと節度のある資本主義がいいんじゃないですかね。。。😇 ちょっと最後は、脱線しました。💦