松江出雲旅行 その二

松江 皆美館




玄関を入るとまず、お茶のおもてなし











お部屋に入ると和菓子のおもてなし

松江は松平七代藩主、松平治郷(松平不昧公)が若い頃から茶禅の道を学んで独自の流儀を確立し、不昧流として継承されており、茶どころ松江の和菓子は有名です











3月20日金曜日は、三人で泊まりましたので洋室ツインルームと和室ダウンのお部屋でした


お部屋でのお着替えがなんと三種類も!!

右から、浴衣、パジャマ(ダブルガーゼ素材)、寝巻き

充実していました

お部屋には空気清浄機と加湿器がセットされており、リビングのカーペットの下にはホットカーペットも敷かれており、隅々まで空調管理は行き届いていました


さて、山陰地方では、ひな祭りを旧暦で祝います
四月三日のひな祭り

皆美館ロビーに飾られていました



では、松江出雲旅行その三では、
旧暦ひな祭りに因んだ夕食をご紹介しますm(_ _)m