タイトル通りの生活をしているモノです^^;
早い話が世間の流行の波にのまれてしまったのであります![]()
月末のレースはDNS…というか、規定により出走停止要件に当てはまるので走りません。
これね![]()
時間制約のプレッシャーから解放されたので、ホッとしたのいうのが正直なところ。
コレ
はおまけだったので、メインがあるから札幌には行きますよー![]()
会える人には会いたい
←連絡ください![]()
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本題。
自分の体験談が役立つかはわかりませんが、備忘録的に残します。
異変に気付いたのが13日土曜。
ヤマから帰宅後起きていられず、即横になって熱を測ると37.7℃。
この時点で疑いをかけて、自ら隔離宣言をして別室で隔離生活に入りました。
家にあった抗原検査キットで検査をしたところ陰性でしたが、可能性はゼロではないので、引き続き隔離。
この日の夜、熱が38℃を超えていて眠れない時間を過ごす。
14日。
病院探しをするが何せお盆休み、日曜日ということもあって市内では診てもらえるところがなくて、近隣を探して電話してみるもつながらない。
昔やっていたチケット取りの電話より難しい。
1ヶ所web予約のところがあったけど、スマホからうまくつながらず敢え無く撃沈。
この日は結局診てもらえず寝込むこととなる。
熱は37℃台後半をさまよう。
冷えピタを貼って、家にあったカロナールを飲んだら夕方には熱が下がったけど、長い間は起きていられず。
15日。
病院探し。
14日よりも診てくれそうなところは増えているけど、市内にはない。
電話もつながらず。
結局web予約のところでクリック合戦さながら勝負したら、無事に予約することができた。
病院の受診するまでがここまで大変だとは。
しかも近隣でもない、さいたま市の病院へ。
午後の予約で無事に診てもらうことができ検査もできて、そこからが早かった。
予定時間よりも早く結果が届いて、その後厚生労働省やら保健所やらのSMSが届いて、MY HER-SYSに登録できて、ここまでできれば一安心。
陽性判定となったので、週末の合宿のキャンセルが確定となりチームに連絡。
行きたかったのに。
そのためにテントもシュラフマットも買ったのに![]()
16日。
朝から保健所の方と、県の職員の方からの電話。
入力したHER-SYSの内容の確認と、療養解除日の確認。
解除日がわかったので、職場のボスに連絡、その後女性陣のLINEにも連絡。
熱は下がっているけど、喉の痛みが強くなってきて、時々咳き込んでしまう。
ずっと起きているのも辛いので適度に寝る。
17日。
県の自宅療養支援センターから電話。
HER-SYSの内容の確認。
その後市役所の方からも電話があり、パルスオキシメーターの発送について話をされる。
明日到着とのこと。
症状は相変わらず。階段の上り下りで息が切れてしまい、咳が止まらなくなる。
心肺機能の衰えを感じる。
18日。
パルスオキシメーターが届く。
早速測ってみた。
日々体力も筋力も低下している感じがしているし、少し動くと咳が激しくなるし、心肺機能も衰えている実感もあり、元に戻るのかが既に怪しい![]()
一番ヤバいのが仕事でした。
休んでいけない時期に休まなくてはいけない状況になり、多大なご迷惑をかけているので、予定通り復活しなくてはいけないのですが、果たして陰性に戻れるのか?
後遺症なく、秋の大運動会には出られるのかなぁ?
ヤマに戻れるかな?
他の方も書いていた方がいましたけど、報道で騒がれている以上に病院には行けません。
報道で発表している数字以上に多いと思います。
病院に行くまでが本当に大変で、年齢が若ければ行かなくてもオンラインで済ませることができるのですが、ワタシは病院に行かないと何もできないようでしたので、もう少し何とかならないものなのかと思いました。
一番いいのはかからないことですけどね。
幸いにも隔離が早かったこともあって、ワタシ以外の家族は無事です。
そしてワタシの感染経路は、イマイチよくわからず。
最初ヤマ練習会のメンバーで咳込んでいる方がいたので、もしや?という思いがあるのですが、どうも違うようで。
なお、ヤバいと思っていて気にかけていたももちゃんも無事と連絡をいただき、土曜の練習会は、皆さんと距離を取っていたり、マスクをしていたこともあって、濃厚接触に当てはまる方はいなかったことを申し添えておきます。
今の楽しみは配信で見る野球![]()
奇跡は起きるのかな?
いじょ![]()
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