1泊2日茨城・体験型教育旅行(いばらき県北)の2日目に1番最初に訪れたスポット

 

 

 

茨城県北茨城市

 

 

北茨城市漁業歴史資料館「よう・そろー」

 

 

 

 

北茨城市の伝統行事や漁業の歴史や東日本大震災で受けた大津港の被害の様子などについて学べる資料館です。

 


「ようそろ」とは、航海用語で船を直進させることを意味する操舵号令で、発音すると、「ようそろー」らしいです。

 

 

 

 

大津町の大祭「大津御船祭り」で実際に使われる「祭事船」

 

 

 

映像でお祭りを観たけど、すごい迫力あって、実際にお祭りを見てみたいなと思いました。

 

 

 

東日本大震災コーナー

 

 

 

あんこう鍋でお馴染みの北茨城市の魚「あんこう」。

 

 

あんこうコーナー

 

 

 

あんこうゲーム

 

 

 

 

北茨城市オリジナルキャラクターのあんちゃん、こうちゃんラブラブ

 

 

こうちゃんって、チャペスが大好きなアイドルと同じ名前あせる

 

 

 

北茨城市出身の米米CLUBの石井竜也さんが描いた絵画

 

 

 

また、シラス引き網漁などの漁業体験や、魚のさばき方教室などの体験もできます。

 

 

 

併設する大津漁業直営 市場食堂でランチして、大津港ようそろー物産館でお土産購入しました(こちら★)

 

 

そして、大津漁港で漁業体験(こちら★)。。。長くなるので、別記事に続きます。

 

 

 

北茨城市漁業歴史資料館「よう・そろー」

 

http://www.yo-soro.org/

 


住所:茨城県北茨城市関南町仁井田789-2


TEL:0293-46-8600


開館時間:9:00~17:00(16:30入館締切)

 

定休日:毎週水曜日(祝祭日の場合は翌日)

 

 

入館料:[一般]300円(団体:250円) [65歳以上]200円 [児童/生徒/学生]100円(団体:80円) 団体料金は20名以上から適応。