「Kaoriy」ってシルクのウェディングドレスがあるんですね。


素敵なデザインが選べて、レンタルもやっているみたい。


お店は銀座に移転したそうです。


見るだけでも、うっとり音譜


素材がシルクだと、ドレスがキラキラして

なめらかで綺麗に見えるんだって。


「KAORIY」 http://www.kaoriy.jp/



キリスト教式★教会での挙式・結婚式がわかるブログ














「こういうわけで、いつまでも残るものは信仰と希望と愛です。

その中で、一番優れているのは愛です。」


コリント人への手紙第一13章13節


新約聖書の「コリント人への手紙13章」は「愛の章」と呼ばれ、キリスト教式の結婚式の説教でも、よく取り上げられる箇所です。


「信仰」・・・キリスト教の信仰を持って生きることは本当に素晴らしいものです。日本では少数派ですが、世界ではキリスト教徒が最も多いと言われています。


信仰を持つことの良さは、通常、恋愛や結婚は「お互いを見る」ので、相手を嫌いになったり、嫌なところが見えたりするわけですが、信仰を持つことで、お互いを見るのではなく、二人で同じ方向を見ることになる、ということです。


二人で同じ方向をむき、同じ神様を信じて歩むことができることの良さは、互いに許されているものとして、相手を許すことができることです。


「信仰」とはまた「信頼」とも訳すことができる言葉です。


「希望」・・・希望がなければ、人は生きていくことすらできません。

クリスチャンの希望は、不完全なこの世ではなく、究極的には「素晴らしい天国への希望」を持っています。


希望があればこそ、人はどんな試練にも耐えることができるのです。


「愛」・・・一番優れているものとして、「愛」が挙げられています。


愛とは、男女の愛→エロスの愛、そして、一方的な神の愛→アガペーの愛、友情→フィリアの愛があります。男女の愛と友情、そして、神の愛は区別されています。


一方的な神の愛は、「無条件の愛」と言われ、よく「母の愛に一番近い」と言われています。


それに比べ、男女の愛は「条件付き」である場合があります。


「かっこいいから」「かわいいから」といった「○○だからの愛」とも言われます。


「○○だから」ではなくなったとしても、相手を愛していくことは、もはや「恋」ではなく、「決心」「誓い」となります。



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キリスト教式の場合、必ずしも世間一般の監修にとらわれる必要はありません。2人の心に残る記念の品を出来る範囲で考えていきましょう。


婚約、結納の記念としてふさわしいしなと言えば、信仰を持っている人同士、または聖書を土台として結婚し、誓を忘れないように・・・などの願いのある二人には「聖書」などもオススメです。


参照:聖書は世界のベストセラー


他に、男性から女性へは婚約指輪、女性から男性へはネクタイピンや腕時計など、長く身に付けていられるものなどが多いようです。


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