キリスト教式での挙式【招待状の文例】
【ふたりはひとりよりもまさっている。二人が労苦すれば、よい報いがあるからだ。】伝道者の4章9節
神様のお導きにより、かねて婚約中の私たちは、このたび、結婚式を挙げることとなりました。これまでの二人に対するご支援を心から感謝申し上げます。
つきましては、ご多用中まことに恐れ入りますが、挙式ならびに、式後、引き続き催しますささやかな祝宴の会にご出席賜りたく、ご案内申し上げます。
記
結婚式
<日時>2011年3月21日(月) 午後1時30分より
(10分前にはご来場くださいますようお願いいたします。)
<場所>○○教会
〒123-4567 東京都世田谷区1-2-3
TEL 123-456-7890
司式:大田太郎牧師
説教:片山次郎牧師
証人:高木三郎御夫妻
披露宴
<日時>2011年3月21日(月)午後4時開宴
(開宴30分前までにお越しください)
<場所>東京○○ホテル 8階 鶴の間
2011年3月 高橋直人
横田広美
お手数ながらご都合のほどを3月1日までにご一報ください。
当日ご出席の際は平服でお越しください。
会場の駐車場が手狭なため、なるべく電車等をご利用くださいますようお願い申し上げます。
・・・
冒頭の聖書の言葉を以下の言葉にしたり、入れない場合もあります。
「いつまでも残るものは信仰と希望と愛です。
その中で一番すぐれているのは愛です。」
新約聖書コリント人への手紙第1、13章13節
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